日本のおすすめ映画。日本映画には、堤幸彦監督のA.F.Oや、佐藤貴広が出演する返事はいらない、一等女房と三等亭主などの作品があります。
石田くんは「リア鬼」の時 肌が汚いなぁ~って印象しかなかったけど 本作では気にならなかったです ダメダメサッカー部が…
>>続きを読むミケとユウは一緒に暮らしている。ある日、ミケは音楽を作り始める。ある日、ユウは北海道旅行を計画する。そしてある日、ミケはユウにプロポーズするのだが……。少しずつ変化していく二人の関係、その…
>>続きを読む感想書くのだるいので卒論用の完全自分用のメモ貼っとく。 タイトルバック 女性の踊り子が2列で踊っている脚を映したオー…
>>続きを読む峰岡組幹部、沖津政次はライバルの黒沼を襲撃し、13回目の刑務所入りとなった。政次の入った監房は曲者揃い。ある日、面会に来た仲間から黒沼組の報復により主と縄張りを失ったことを知る。復讐を誓う…
>>続きを読む近未来の神戸。凶悪なエスパー、ミズノが警官を殺害した。 蕎麦屋で働くハンター、マミに出撃命令が下る!
土方稼業がどんなに汗水垂らして頑張っても、美味しい仕事は全部やくざがさらっていく。ならばあらゆる非道な手を使ってのし上…
>>続きを読むOLの里咲は、深夜に目が覚め、自宅から徒歩1分のコンビニに向かう。そこでバイトをしている男性に一目惚れ!彼が働く週一深夜帯にせっせと、おしゃれまでして通い詰めるが、恋に奥手の里咲には、何も…
>>続きを読む■張り込みメシ(城定秀夫監督) 3.2 年下刑事の食事の話やアレンジしたメシに触発されることが可笑しく、張り込みによる…
>>続きを読む同じ認知症をテーマにしていても、「毎日がアルツハイマー」や「徘徊」には映画としての出来は遠く及ばない。何の「問題」も浮…
>>続きを読む根来の死によって空席となった若頭補佐のポストをめぐり、島田組は内紛の危機に陥っていた。島田組組長・桜井は後任として金沢組二代目・井波を推すが、極道になって日が浅い井波の大抜擢に一部の幹部た…
>>続きを読む食べ物はうまいのに演技がまったくうまくない悲しい映画。 河合我聞 悲しいかな食べる演技がかなり下手とお見受けします。…
>>続きを読む【水島かおりの魅力】 長崎俊一監督によるヴィデオ作品。 水島かおり扮する女刑事が、ふとしたことから犯罪者をかばっ…
>>続きを読む小山祥平 監督作品 落語の死神をモチーフに死神のゴトーとサクラの交流を描くタップダンスコメディ物 タップダンスは…
>>続きを読む南太平洋の仏領ニューカレドニア。太平洋戦争で日本人移民が拘束・追放され、現地の家族と子孫が切り離された。戦後60年を経て、当事者の証言を集め、埋もれた歴史を掘り起こす。
2018.12.10 桜坂劇場 ホールC 「世界のウチナーンチュ大会」って写真とかで見たことはあったけど、そういう…
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