恋愛製作のおすすめ映画。恋愛映画には、クラウス・メンゼル監督のWhat About Love(原題)や、シヴァカールティケーヤンが出演するレモ、Sublet(原題)などの作品があります。
やっと追加してもらったキングオブ大好き映画。タミル映画で南インド映画祭として渋谷ユーロで2回、その後キネカ大森で1回観…
>>続きを読む全てのオッサンの通過儀礼"中年の危機"をこんなにキュートで軽やかに描いた映画は他に観たことがない。 主人公はニューヨ…
>>続きを読む[トルコ、愛の平行線] 80点 傑作。暖炉の上に飾ってあるバカでかい肖像写真に見入るハリル。その家は資産家の別荘であ…
>>続きを読むルカはドイツに住む20歳過ぎの自分を模索している人。しかし、父子家庭で生活には困らず生きてきたようだ。はっきりいって…
>>続きを読む母のクリスマスの願い、そしてそれが叶えば約束されるご褒美を巡って、息子たちが激しい競争を繰り広げます。
ナイジェリアでは高名らしいクンル・アフォラヤン監督作品。とはいえ、少しも肩の凝らない娯楽作品で、ストーリーはたわいのな…
>>続きを読む切ない。女性主人公が前に妻子持ちの男と付き合っていた設定が、物語を深くしている。医者が、アルツハイマー病は、肉体的な死…
>>続きを読む高見沢義文は銀座の酒場でピアノ弾きをしながら弁護士の勉強を続ける純情な青年。兄・利光の結婚式の日、義文は久しぶりに郷里に帰ったが、兄嫁となる女性・裕子は幼馴染の頃から彼が人知れず恋をしてい…
>>続きを読む事故に遭い、自分の生まれる1年前にタイムスリップする話。 脇役だから仕方ないのかもしれないけど、メガネくんの描写がち…
>>続きを読む大学を卒業したばかりのひとりの若い女性。自分の知らぬところで交わされた取り決めにより、自ら思い描いていた未来が崩れてゆく。だがその取り決めが、家族を救う唯一の方法だとしたら...。
幼い頃から一緒にいた二人。 初恋は、運命に翻弄されて彷徨う。 インドネシアの壮大な海辺と、彼女の笑顔が眩しい。 約束の…
>>続きを読む十七世紀を舞台とする悪女もの。平凡を嫌い、刺激を求める女が、友人の婚約者を略奪結婚するに 始まり、付近に出没する強盗の真似をして味を占め、何度も繰り返すうちその本人と遭遇、彼の情婦として共…
>>続きを読むそろいもそろって独身の3人の息子に業を煮やした母親は、最初に結婚した者に家を譲ると宣言。そこから、息子たちによるお相手探しの激しい競争が始まる。
ラナ・ゴゴベリゼの初長編監督作とのこと。 まじ傑作! 1921年、1941年、1961年(現代)を舞台にした短編3本…
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