1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、弓削太郎監督のかっこいい若者たちや、アルベルト・ソルディが出演するトゥー・ベッド(英題)、侍とお姐ちゃんなどの作品があります。
若松孝二監督「壁の中の秘事」(1965)の同年前作。雪の中を主人公の女が全裸で走るシーンが話題になり大ヒットした一本。…
>>続きを読む[ルーマニア、日曜六時に会いましょう] 100点 人生ベスト。ルチアン・ピンティリエによる初長編作品。ニューウェーブ…
>>続きを読むものすごいテンポ(必ず一つのプロットの終わりの中に次のプロットの頭が出てくる感じ)、しかもいい意味でも悪い意味でも軽い…
>>続きを読む98. シンプルなんだけど丁寧は話運びがとても好印象。 ステファンを支える面々がいい感じな人物なので、素直に応援できる…
>>続きを読む「朴さん」 本作はキム・ヨンスの原作"パクソバン"をカン・デジンが一九六〇年に監督した白黒一三七分映画で、この度念願…
>>続きを読む刑務所の四年の間になにがどーした出所したてで新宿の風俗めぐってシマ争い。女を探しながらとはいえ、才覚ありすぎの和田浩治…
>>続きを読む【TSUTAYA渋谷の深淵に眠るVHS】 モデルのバニー・イーガーがスカウトから初めて女性写真集を作る話。 女性搾取…
>>続きを読む『脱走』この映画のこと、検索できないものと思っていたのがさすが“Filmarks”有った。 しかも、観た人が1名いらっ…
>>続きを読むマイナーだけど、美空ひばりさんと高倉健さんタッグによる「べらんめえ」シリーズの第4弾。 陽気で軽いノリが絶妙。健さん…
>>続きを読む男勝りの鉄火肌、東西きっての売れっ娘芸者の小春には、本当の娘のように可愛がってくれる色気抜きの旦那、朝日乳業の大倉万次郎社長がいる。ある日、朝日乳業の粉ミルクで幼児が中毒を起こすという事件…
>>続きを読むミッチーがどんな演技するのかという興味だけで観たが、顔面はともかく、演技は若干硬いものの笑ってしまうほど変ということは…
>>続きを読むウルスラ・アンドレス主演の英国ハマー・プロダクション作品。 幾度も映画化された秘境冒険小説『洞窟の女王』が原作。 …
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