2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Kew Lin監督のロータスおばさんと夢の自転車や、ラジシャ・ヴィジャヤンが出演するひとかけらの愛、たまには船にでも乗ろうかなどの作品があります。
横須賀に住むサチは、代わり映えのない日々を送っていたが、ある日子供の頃の旧友・ナツと偶然再会する。 旅の最中のナツは船に乗って千葉へと渡ろうとしていた。サチはナツの誘いを断れずフェリーに同…
>>続きを読むタイトルそのまんまの物語。 昔の友達に会って昔のまんまで話せるっていいな。 ラストは船のコマーシャルみたいだった😆
審判の日到来。ストリッパーとメガネ女子が力を合わせてストリップハウスから脱出するシチュエーションホラー。 SHDDE…
>>続きを読むこうなるのはわかっていた、出会う前から。 とある撮影現場で知り合った俳優同士のカップルであるエイジとナオ。二人の関係は、共通の知り合いである映画監督のヨウコから、彼女が撮影するMVでのカッ…
>>続きを読む「十三下町映画祭」で 親から引き継いだ町の床屋を持て余している男(ちょっとむさ苦しい)、スキャンダルに襲われた推しへ…
>>続きを読む従兄弟のウンベルトから、彼が今度住む予定のヴィラ(別荘)にある骨董品の精算を依頼された女性・アダ。彼女はヴィラで骨董…
>>続きを読むリズ・アイアイとシャオホンメイは、AV女優の仕事を失い台湾に帰国する羽目に。落ち込む暇もなく二人の前に現れたのは、プロレス団体「解放女子プロレスクラブ」のマネージャー・シュン。シュンは二人…
>>続きを読む映画美学校のフィトゥッシマスタークラスにて2回目の鑑賞。 フランケンシュタインのごとき人体蘇生の実験を同構図での光の推…
>>続きを読む手に職あるのに底辺生活を送るエディター系女子が報酬の良いガチ殺人動画編集の闇仕事を受けて深みにハマって精神病んでくオー…
>>続きを読む金管五重奏アンサンブル大会当日。主人公・尾頭が逃げた! 追う朝倉、逃げる尾頭。果たして彼女らは演奏を成し遂げることができるのか。火事場の馬鹿力でも良い。観客に見せつけてやるのだ。
虚言癖を持つジュリエットは、ある朝目を覚ますと自分のついた嘘が現実になっていることに気づく。幸せでいっぱいの日常かと思いきや、まさかの取り返しのつかない事態が彼女に迫る…!
高校のサークル「ワニマジュツシャ(鰐魚魔術社)」のリーダー、アーリーは、卒業を間近に控えた仲間たちとともに、送別旅行へ出かけることを決める。行き先は、山奥にあると噂される「ミーリ(覔日)」…
>>続きを読む「一番の近道は遠回りだった」 「遠回りこそが俺の最短の道だった」 兎にも角にも若手俳優が豪華だった