2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、モーヒト・スーリー監督のMalang - Unleash the Madness(原題)や、ジャルが出演するポルトガル大作戦! ツイてない俺のなりきり潜入捜査、親子劇場などの作品があります。
モロッコ出身のハキムは、フランスの町の警察官。犯罪組織を調べるため、ポルトガル人コミュニティへの潜入捜査を命じられる。彼は3日間でポルトガル人になりきらなければならない。不器用で、どこへ行…
>>続きを読む息子は耳が聞こえなかった・・ 国民的なアーティストとして活動してきた絵梨花は、出産と子育てのため歌手活動を休止することに。そして生まれた待望の息子は、全く耳が聞こえなかった。息子の子育てに…
>>続きを読む【第19回大阪アジアン映画祭 コンペティション部門出品】 マレーシアのサンジェイ・ペルマル監督作品。ロッテルダム映画祭…
>>続きを読む木造アパートに暮らす真右。知らずに隣に引っ越してきた中学時代の友達、真左と壁越しではあるが久々に再開し話が盛り上がっていく。姿が見えない会話劇を「壁越し」をテーマに「フィックス・ワンカット…
>>続きを読むミャンマー北部カチン州のミッソンダム建設に反対し続けている2人の女性活動家。川の過去から未来へと映画は旅をしながら、志を同じくする若い女性やバンドとの連帯を描く。
状況を当事者たちに語らせている。彼らのアピールが言葉に乗って伝わってくる。会話のシチュエーションを設定し、自分たちの主…
>>続きを読む家族を山間の村に残し、リンは危険に溢れたコルディレラ山地を抜け、カントリーシンガーとしての運を試しに街を目指す。
フィリピンの短編 サンダンス映画祭受賞作 イゴロット族はフィリピンの山間地域に住む民族で、かつては首狩りの風習があった…
>>続きを読む撮影中に問題が発生し、お蔵入りとなったテレビ番組の映像。 マニア向けに販売されるはずだった、盗撮映像。 そこには、数々の<心霊・怪奇・残酷・犯罪・狂気>が映し出されていた。 そして関係者の…
>>続きを読むドローンが霊の力でカミカゼしてくるのは笑った。 あとは、プリキュア?の声優に祟りが起こっていた。 いろいろ考えるなぁ。
[ラストナイト・イン・ニューヨーク] 0点 2021年ベルリン映画祭エンカウンターズ部門選出作品。ベラルーシ出身のダ…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 ユスフ三部作や「グレイン」のセミフ・カプランオール監督作。 アカデミー賞国際長編映画トルコ代…
>>続きを読む撮影中に問題が発生し、お蔵入りとなったテレビ番組の映像。 マニア向けに販売されるはずだった、盗撮映像。 そこには、数々の<心霊・怪奇・残酷・犯罪・狂気>が映し出されていた。 そして関係者の…
>>続きを読む製作陣はYouTuberに恨みでもあるのかな?
【ベイルートの今】 山形国際ドキュメンタリー映画祭に来た。4年ぶりの現地開催なので、気合が入る。初手から3時間クラスの…
>>続きを読むナターシャ、アーニャ、レイラのロシア人ルームメイトは、ネットで応募したハリウッド映画のオーディションを受けられることになり、勇んでロサンゼルスへと向かう。しかし、到着早々に飛行機の中で知り…
>>続きを読むシンガポールは過去に日本とイギリスの統治下にあった。シンガポール出身の監督が、違う統治下の元で育ってきた2人のおばあちゃんの子供時代を描く10分映画。
2021.9.18 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2021
サスペンス/スリラー 浮気用の別家で、既婚女性は快楽を満喫する週末を送るはずだったが、そこで殺人事件に巻き込まれ、、…
>>続きを読む【詳述は、『ザ·モール』欄で】テレビドキュメンタリーのように矢鱈に科学や分析を盛り込まず、嘗ての家庭向けもののように、…
>>続きを読むシアトル国際映画祭にて。 「シンプル・シモン」のアンドレアス・エーマン監督作。面白かった。 成功している漫画家のリ…
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