【第76回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『鉄西区』ワン・ビン監督の三部作一作目。カンヌ映画祭コンペに出品さ…
>>続きを読むダムの底に沈む事が決まり住人がほぼ引っ越した山深い町。保安官事務所でも引越の準備が進められていたが、そこに突然全身血塗…
>>続きを読む父や孫の世話を焼きながら10代の日記を手繰るルオルオ。仲間と繋がり、家族を巻き込みながら、コロナ禍で引きこもった家に「表現の喜び」が溢れる。
南北戦争が勃発する直前――まだ軍隊のなかに北部人と南部人が混在している――の要塞が舞台。南部人/北部人の軍人たちとイ…
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石油会社エイジスがアラスカに建造した石油採掘所で火災が発生。消火にあたった石油火災の専門家フォレストは、事故の裏側に環境を顧みないエイジス社の姿勢に不審感を抱く。やがて彼らが進める陰謀の存…
>>続きを読むIFF2019上映時邦題『30歳のとき、世界を廻った』。日本を飛び出して世界を廻り、いまはポルトガルに住む男=父につい…
>>続きを読むマイナー競技の設定が効果的に。ボート競技における筋肉の瞬発力と持久力における肉体的な苦痛、時代やオリンピック選考に振り…
>>続きを読む安住の地を求めて流れ星のように西部を行く男。多彩なガンプレイをカーク・ダグラスが魅せる!
カーク・ダグラスが、流れ者のカウボーイを演じる西部劇。タイトルにある「星」とは、道しるべとなるもののこと。誰もが行くべ…
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