舞台こそは現代であるが、全体的に、これまた 1960〜70年代のSF映画に見られたような構成です。 ( 特撮も皆無に近…
>>続きを読む歴史上で初めてドローンが「今年の人」に選出された。ただ飛ぶだけにデザインされたドローンが徐々に感情を持ち始め、人のために役立つことに意義を感じた彼の中にある使命が形作られる。
自我を持ったドローンを描く短編SF。 YouTubeにある(日本語なし)。 この顔がいいね。
歴史上初めて『今年の人』に選出されたのは、ドローンだった。 上空を飛ぶために人間に作られたドローンが、意識を持ち、自…
>>続きを読むラクシャン・バニエテマッド監督作品! イラン映画を代表する巨匠たちの作品を特集② 公務員のハリミは奥さんと二人暮ら…
>>続きを読む映画の神様を信じている兄は、弟と青木と低予算映画の夢を追い続けた。偶然、プロデューサーの土井に指名手配されていた泥棒に出会った兄は、その泥棒を自分の脚本の主人公である「映画ウーマン」と間違…
>>続きを読むトランスワールドアソシエイツさんの配給作品です。うん、借りた俺が悪いです。 でも某動画サイトで予告編を見て「意外とマト…
>>続きを読む顔が血まみれになった男が病院に訪れる。重傷にも関わらず、病院の受付や医師は全く相手にしてくれず、病院内のあちこちをたらい回しにされるハメに。果たして彼は適切な治療を受けられるのか?
正編だけ観たら気が滅入ります。 何とか心を癒せる続編まで四年もあったんですね。 二本立てで一気に観て良かった……。 確…
>>続きを読む『真昼の決闘』のスタッフほぼいないで続編!という時点で草生えるけど、以外にも真昼の決闘という前作を設定にある作品だった…
>>続きを読むクレイマーが戦後20年のベトナムを再訪問し、そこに生きる人々(翻訳者、綱渡りの女性、事故で両足を失ったバレリーナな…
>>続きを読むヘンリー四世(ジェレミー・アイアンズ)の悩み種は、放蕩息子ハル王子(トム・ヒドルストン)だ。酒場で悪い仲間とつるんで遊んでばかりいる息子が果たして国を統治する王の座に就くことができるのか。…
>>続きを読む映画好きな友人のオススメだったので。今は気分転換が必要だし、通常の仕事の他に組合の仕事なんてやってられっか、という気持…
>>続きを読む私がライブ映像の撮影をするきっかけにもなり、製作する側の視点も初めて気にかけるようになった大好きな音楽フェス・ドキュメ…
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