テアトル新宿、田辺・弁慶映画祭セレクション2021にて鑑賞。 事前にTBSラジオで聴いたラジオドラマがめちゃくちゃ良…
>>続きを読むタパシは高等教育を終えて田舎に戻り、自己決定的な生活を送っていますが、彼女の運命は家族によってすでに決定されており、そこから逃れることはできません!

どん底から頂点へ。 逆境を乗り越えた人間の「生きざま」がここにある。 12年ぶりの単独最下位からパーソル パ・リーグ連覇を果たした2025年。 人前では決して見せたことのない苦悩と葛藤。 …
>>続きを読む【第76回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『鉄西区』ワン・ビン監督の三部作一作目。カンヌ映画祭コンペに出品さ…
>>続きを読むスサノオ王子の暴君っぷりが最高でした。 主人公の設定が癇癪持ちの子供なので最初からガキ大将的描かれ方をされていましたが…
>>続きを読むカメラは固定して一切動かさない。 ワンシーン・ワンカット。 エフェクトや場面転換もなし。 編集やアフレコもなし。 とい…
>>続きを読むめちゃくちゃ面白い。 老人がヌーベルヴァーグをやっていて、出鱈目にやってるのに“男と女の業”は描けてしまうし、役者の魅…
>>続きを読むかつて家族で住んでいた家に、今は独りで住む祖母は、病院にいる夫との最後の面会へ向かいます。 しかし面会時、コロナウィルスの対策により、ビニールのカーテンが2人を遮ります。 時は流れ、季節は…
>>続きを読む昔の侍ヒーローの化け物退治。 歌舞伎やお芝居の影響がまだかなり残った作風でなかなか味わい深い。
母と二人暮らしの七海は中学2年生。七海という名前をつけてくれた父は、ずっと前にどこかに行ってしまった。今日も学校には行かない。川べりで「夫を亡くしたばかりの人」岬と出会い、心が通じあう。7…
>>続きを読む日本のウーマンリブ運動のカリスマ的存在として活躍した田中美津さんを追ったドキュメンタリーからは、我々、特に男性が抱くウ…
>>続きを読む女性を見下す無神経な独身男が、ある日頭を打って気を失う。意識が戻ると世界が逆転。女が上に立ちすべてを牛耳る社会で、傲慢な女流作家の助手となり...。