台湾のおすすめ映画。台湾映画には、Chieh Yang監督の一年の終わりや、ウジョンオン・ジャイファリドゥが出演するアリフ、ザ・プリン(セ)ス、20.30.40の恋などの作品があります。
銀幕短評(#369) 「20.30.40の恋」 2004年、香港、台湾、日本。1時間 53分。 総合評価 57点…
>>続きを読む台北の街を新聞配達員がバイクで駆け巡り、10章の物語が綴られていく。孤独な人々の心と、さまざまな形の愛が映し出されていく。
台湾文化センター 台湾映画上映会2025 にて鑑賞。今年初回、チケット取れて良かった。 新聞配達員がバイクで駆け巡る…
>>続きを読む※日本では原住民族は差別用語で先住民族を使用することが一般的だが、台湾では原住民族の人々が自らの手で「原住民族」呼称を…
>>続きを読む台湾金馬奨50周年記念作品として制作されたドキュメンタリー。往年の映画監督やスターの姿を通して、台湾映画の歴史が明らかにされる。
映画監督や俳優、市井の人である映画ファンなどのインタビューを交えながら台湾の映画賞である金馬奨と台湾映画の歴史を振り返…
>>続きを読む製薬工場で事故が起こり、108地区に謎のゾンビ・ウイルスが飛散してしまう。街は凶暴なゾンビで溢れかえり、逃げ遅れた非感…
>>続きを読むリン・チェンシン監督作品! 台湾映画特集④ 邦題『檳榔売りの娘』 檳榔(ビンロウ)はヤシの一種で覚醒効果のある紙…
>>続きを読む台湾ニューシネマについて、その前後の社会的文化的状況から網羅的に回顧している。侯孝賢はもちろんのこと、小野やシルヴィア…
>>続きを読む記念すべき「幽幻道士」ラスト作品。 中国を舞台としたアクションホラーコメディ。台湾映画。香港映画の霊幻道士とは全く別物…
>>続きを読むシンプルに寝た。 でも画力ある。
ツァイ・ミンリャン監督作品。 往年の名歌手リー・ペイツィンと年老いた名優チャン・フォンを映したドキュメンタリー。 リ…
>>続きを読む“行者(Walker)”シリーズの記念すべき第1作。托鉢僧に扮したリー・カンションが超スローモーションで台湾の群衆の中を歩く。マルセイユ映画祭でワールド・プレミア上映された。