台湾のおすすめ映画。台湾映画には、ツァイ・ミンリャン監督の無色や、チャン・シャオフアイが出演する振り向いたらそこに、自由行などの作品があります。
“行者(Walker)”シリーズの記念すべき第1作。托鉢僧に扮したリー・カンションが超スローモーションで台湾の群衆の中を歩く。マルセイユ映画祭でワールド・プレミア上映された。
台北のメトロ駅が有る街を舞台にした作品群の一本。(←説明を少しづつ短くしています) 冒頭、紙芝居タッチのイラストで…
>>続きを読む監督作品が原因で中国本土を離れて香港に暮らす映画監督が、招待された映画祭が開催される台湾で中国本土に暮らす母親に会う様…
>>続きを読む基本つまんないのに、 切り取る光の美しさと静謐な建物の佇まいでなんか観てられる。 誰もいないこの建物をぼーっとひとりで…
>>続きを読む台湾・基隆。海風が吹く街角で、日本から来た少女・美月は、路上で歌う青年サミーと出会う。言葉の壁を越えて二人を結んだのは、音楽だった。しかし、突然の別れが訪れる。 病に倒れた美月は過去の記憶…
>>続きを読む台湾の先行上映で鑑賞。 初っ端、設定が突飛すぎて無理かも、、と思ったが、2人を軸に進んでいくストーリーは理解難しくなく…
>>続きを読む日本では劇場公開とVHS化のみで、DVD化や配信はされていない。この頃のマギー・チャンは香港ニューウェーブの監督の映画…
>>続きを読む第33回東京国際映画祭・ワールドフォーカス部門 ドキュメンタリー映画としてのクオリティは並。可もなく不可もなくという…
>>続きを読む西遊と二本立て。 冒頭シーン。 ちょっと広い川の水面? カメラが少し引く。川ではなく道にできた水たまりか。またカメラ…
>>続きを読む逃避行中の男が金目的に近づいた未亡人とイチャイチャして、恋人であるビビアン・スーはおかんむり。対したことない話を半端に…
>>続きを読む1949年、中国大陸で国共内戦が続くなか、国民党軍の3人の兵士、ション、シュンズ、ファンは中国北部から南下。途中で出会った孤児の少年を連れて台湾へ渡る。あばら家で暮らしはじめた4人は、混乱…
>>続きを読むチャン・ロンロン、アリス・クー主演。原題「渺渺」。 転入してきた日本の女子高生・詩渺に興味を持った小璦は積極的に声を…
>>続きを読む1はジャッキーやサモハンなど香港スターが共演したアクション作品。 衝撃的な結末が話題だったが、この作品に続編があったと…
>>続きを読む法政大学「ドキュメンタリー上映会」、法政大学市ヶ谷キャンパス薩埵ホールにて鑑賞。 前回の台湾映画上映会2025 で、告…
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