オーストラリアのおすすめ映画。オーストラリア映画には、Lydia Rui監督のパーフェクト・デイや、フィービー・ディネヴァーが出演するShiver(原題)、Rams(原題)などの作品があります。
ギターショップに向かう若い女性、ジュリア。閉店間近だったために強面の店のオーナーに煙たがられるが、彼はこの後の人生が変わることになると予期していなかった... トライベッカ映画祭ノミネート
あらすじがなぜか店主目線。 ギターの音色が心地良いねええ。
閉店間際の楽器店へとやって来た少女。店主の男に煙たがられるが少女にはある目的があった。なにか犯罪が起こりそうな気配か…
>>続きを読むエディンバラ映画祭にて。 アイスランド映画「ひつじ村の兄弟」のリメイクだと見始めてから気づいた。こちらはオーストラリ…
>>続きを読む1979年。シドニーでクロアチア独立を求める激しい抗議運動が勃発する中、マリーナは秘密の恋人との関係を家族に明かさざるを得なくなる。政治的暴力が激化する中、彼女と、そして家族と、恋人は・・・
背景知識が無いまま観たのだが、緊迫感が続く展開で18分あっという間だった。「デモに参加したら暴力を振るわれて逮捕される…
>>続きを読むいやぁー凄い作品です。 余りのグダグダな展開と拷問を受けても何等恐怖感や痛々しさを感じさせない見事な演出に脱帽です。 …
>>続きを読む約30年ぶりに再鑑賞。日本軍が占領する東南アジアの島でオーストラリア特別奇襲戦隊Zが重要人物奪還任務を遂行する実際のオ…
>>続きを読むヒース大好きながら1本もあげてなかったので、古いものから順にレビューアップしていきます。 そして、ヒース好きなのでめち…
>>続きを読むかつて実存していた“ゴールデン・パス教団”というカルト宗教組織。自らを“ラガナ”と名乗る女性指導者を信者たちは、魔女であり死と再生の女神の生まれ変わりだと信じていた。やがて教団は警察の介入…
>>続きを読む2026年製アニマルパニック第一弾は 殺人シャチ! 心の傷を癒しにタイのビーチに女子旅に来た仲良し2人組が激おこシャ…
>>続きを読む《1975年のインドネシアによる東ティモール侵攻の取材中、オーストラリアのテレビ局クルー5名がバリボー市内で殺害された…
>>続きを読むなんの変哲もない普通の小さな家。しかし、そこでは少年とおじいちゃんで大冒険が繰り広げられていた!実話に基づいた感動の作品。自分のおじいちゃんやおばあちゃんに会いたくなります!
ソファ一つでここまで楽しめる気持ち、大事やなあ。 こういうユーモアをもって人生楽しみたいね 最後のおばあちゃんの表…
>>続きを読む1950年代のオーストラリアメルボルン。共産主義に怯え、外来生物のうさぎが繁殖して困ったことになっている社会情勢。共産…
>>続きを読む「F1」のラスト、ブラッド・ピット演じるソニーが新たなる挑戦の場としていたのが、メキシコのバハ・カリフォルニア半島で行…
>>続きを読む「 ババドック 」のプロデューサーが贈る、オーストラリア産アボリジニ+クリーチャー+育児ホラー アボリジニに伝わる子…
>>続きを読む小さな田舎町アイアン・ノブで、少年が父親の警察拳銃である男に誤発砲してしまう。そして事件を隠蔽するために街全体が動き出す...!
木曜日の午後6時半、ベランダでタバコ吸ってから中に入ってきて、掃き出し窓全開のリビングにて鑑賞 いそげいそげ!プラカッ…
>>続きを読む内気なアリは学校でもひとりぼっち。でも彼は意外な行動でそれを克服する!?
克服への第一歩と言うことですかね!? その行動によりまわりもあったかくてほっこりね。
「食人観光」という意味を持つこの映画。 タイトルの意味から考えてこんなやばい映画を見せるのかと怖くなったが、全くそんな…
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