◯感想 こんなのもあったのね。 石川五ヱ門の白黒映画。 ◯あらすじ 石川吾郎と小夜子は小夜子の父に結婚を反対され…
>>続きを読む現存する貴重なサイレント期の作品にしてこれは清水宏の中でも屈指の作品だと思う。 ラグビーの試合の横移動もさることながら…
>>続きを読む※第38回東京国際映画祭「山崎バニラの活弁小絵巻 2025」にて、活弁士・山崎バニラさんの活弁と共に初鑑賞。 本レビュ…
>>続きを読む元々は長編だったがフィルムが失われてしまったため現在観れるのは短縮版のみ、現存する最古の清水作品の一つ。 この時代の映…
>>続きを読む今年573本目 兄弟愛が素晴らしい
金持ちの息子が汗して働く映画。喜劇というが当時の風潮でしょうか。内田吐夢の現存する数少ないサイレント期の映画。スタイル…
>>続きを読む居候がかなり凶暴で怖い。浪人街での色々な人間模様を描いている。こんな新婚家庭に来る居候は嫌だ。とこどころユーモラスなシ…
>>続きを読む1931年の作品 サイレントたが、以下引用 「画像が古くて字幕が非常に読みずらく、その上セリフが長くて読み終えられず(…
>>続きを読む前篇のあれやこれやが回収された後編。デイリーメールの女性記者やスポーツ用品店の主人がようやく物語に絡んでスッキリ。性被…
>>続きを読む『鯉名の銀平 雪の渡り鳥』 原作:長谷川伸 (横浜 黄金町の出身らしい。) 思いを寄せた女性への思い入れから、”やく…
>>続きを読む阪妻がチョイ役をやっている。それを見るだけの映画。「鯉名の銀平」と一緒に収録されていた。
若い市川右太衛門の姿が拝める数少ないフィルム、であると同時に若い高堂国典が拝める作品でもある。『ゴジラ』の大戸島の長老…
>>続きを読む1月6日 DVDで観賞 嵐寛寿郎の当り役となった「むっつり右門捕物帖」の第一作。脚本が名匠、山中貞雄だ。 時代劇だが、…
>>続きを読む野村浩将監督のヒットシリーズで、「令嬢と与太者」から11作全て演出の1本だが、サウンド版サイレント映画のドタバタアクシ…
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