1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、カート・ニューマン監督のアリババの復讐や、団令子が出演する大学のお姐ちゃん、恋路などの作品があります。
若い恋人同士の心中死体を見廻り警察官が発見、大会社の令嬢とそこで親の代から働く従業員、令嬢両親が結婚には反対していたと…
>>続きを読むまさに恋路。
空手使いの無法な男と対決して失明した柔道家の兄とその弟をめぐって裏切りと愛人の悲境、復讐そして多彩な愛情を描く痛快無比の柔道映画
ラピュタ阿佐ヶ谷で開催の「若尾文子映画祭」にて鑑賞🎥 本作は初めて観る若尾文子出演作で、今回のラピュタ阿佐ヶ谷で上映さ…
>>続きを読む※昨日の分のレビュー ◯感想 クマのハンフリー登場作品。 魚がまるでお花ように誕生する。 いや、「ように」って変…
>>続きを読む手作りの子熊が可愛すぎて、ドアップにカメラが寄ったとき眼の焦点があってない子熊がこっち向くのくそうける。中原昌也が爆笑…
>>続きを読む地下駐車場の建設汚職事件にからんで行方不明になっていた元民政省交通局建設課員の岩田英吉が東京駅へ降り立った。一年近く身を潜めていた岩田が東京に姿を現わしたのは、この汚職事件の中心人物とみら…
>>続きを読むひばり12歳の時の作品だが、児童向けではなく、大人の鑑賞に耐え得る内容。注目すべきは、この時から男女両方の二役を演じて…
>>続きを読む一人二役、どうやって二人並んだシーンを撮ったんだ?!
鬼軍曹リチャード・ウィドマークと、訓練生に甘い軍曹カール・マルデン。 どちらも根底には思いやりがあるため、衝突しても分…
>>続きを読む完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読む主人公以外の配役がパーフェクトな「坊ちゃん」映画だ。当時の松山の風景が凄い。 校長(たぬき):伴淳三郎 教頭(赤シャツ…
>>続きを読むひばり捕物帖のシリーズ三作目。基本的にはかんざし小判・自雷也小判と同じ設定で、ひばりが老中・阿部伊予守の妹・妙姫であり…
>>続きを読む[スロヴェニア、戦争のない"平和の谷"を目指して…] 60点 1957年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。カンヌ映画祭…
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