1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、ノーマン・タウログ監督の底抜け宇宙旅行や、池部良が出演するアンコールワット物語 美しき哀愁、鉄路に賭ける男などの作品があります。
ザスピッツとトムパワーズのコメディ要素が1番楽しかったけど、本作全体の雰囲気には合ってなかったか。 結構物語が辛辣な…
>>続きを読む真山美保の舞台劇『ああバラの花は何処に咲く』を、新藤兼人脚色、宇野重吉が監督したコメディ。宇野、新藤では重くなるような…
>>続きを読む稀代のスケコマシ、カサノヴァをパロディ化したチャンバラ・コメディの快作。ボフ・ホープらしいハチャメチャな魅力。 婚約者…
>>続きを読む別に泣く映画でもないんだけど、なんか最後に涙してしまったし、笑いもした。 戦後7年が経過して、ドミトリク監督が何を…
>>続きを読む特にこの作家のファンという訳でもないので(誰に対してもそう言ってるが)、人気に比例して頻繁に行われる特集上映でも、2…
>>続きを読むシャーリー・マクレーン主演のラブコメディ作品。 田舎からニューヨークに上京したシャーリー・マクレーンが、理想の結婚相…
>>続きを読むスリの徳は今助の財布をするが、若侍にそれを取り上げられる。その後、今助の前に若侍が現れるが、若侍は財布を取り戻したことに恩を着せて今助をゆすり…。その様子を見ていた三世菊五郎は、四世鶴屋南…
>>続きを読むこれも変わり種で面白い。 トムが頭を打ったせいで記憶喪失に。いやいや毎回毎回、頭にショック受けてるやん(笑) とにか…
>>続きを読む飼い主の一撃により記憶喪失となったトム。冒頭以外は一切喧嘩をしないものの、ネズミ化してしまったトムが妙に不気味な異色作。
[スペイン、取らぬ狸の皮算用] 60点 "スペインの3B"の一角ルイス・ガルシア・ベルランガの初長編。いきなりナレー…
>>続きを読むこれは完全にアウト。 ドナルドの甥っ子三兄弟がインディンアンごっこに明け暮れているところに、サーカスの一行から逃げ出…
>>続きを読む自業自得になりがちなドナルドに同情してしまう稀な短編。 今では放送不可。
ニブルスみたい子が2匹も登場!?こいつら何者なんだ?インディアン(ネイティブアメリカン)のような格好でジェリーの前に突…
>>続きを読む『台所戦争』よりも露骨なインディアン描写のオンパレード ジェリーの手を殆ど借りずに撃退は珍しい
牝猫トゥードルが遺産相続で大金持ちに。そして口説くためにジュリーを手土産にトムが向かう。 ジェリーは対応手段として野良…
>>続きを読む滅茶苦茶キスしまくりなトムジェリ短編。 アプローチとか以前に人んちを破壊しまくる時点で興醒めだろう。
見たことある描写の詰め合わせで、 マンネリ化が否めない内容だった。
記録 2025-383
◯感想 ハンフリーというクマの初登場の作品らしい。 意外と凶暴だった初登場。 ドナルドとの共演ではなく、グーフィーとの…
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