山から下りてきた熊が人間を食い殺す、歪んだ現代をドキュメンタリータッチに描いた社会派短編。自主映画ゆえの金銭的な事情か…
>>続きを読む気づけばアテネフランセで何年かぶりに特集組まれてたジーバーベルグの、一番大人しめの作品 このジーバーベルグ、それまで…
>>続きを読むイメージはジム・ゴダード監督の『二都物語』。 ミリエル司教のセリフが原作通りだったり、フーパー版にはなかったジャン・バ…
>>続きを読むCharlotte 2021年作品 6.5/10 エリック・ワリン監督 タヒル・ラナ監督 キーラ・ナイトレイ マリオン…
>>続きを読む母の故郷に帰るも、色々と真実を知っていく話。やっぱり田舎だと長閑な暮らしの反面、町中みんなが知り合いっていうのが大変そ…
>>続きを読むやっぱり母は強し!!! もったりしたママンだなぁと思っていましたが、やる時は殺る!スタンスなのが良かった♪ ワンシ…
>>続きを読む原題邦訳「塵(ちり)」。「顔のない眼」(1960)のフランジュ監督が初期に手掛けた詩的ドキュメンタリー13本の5本目。…
>>続きを読む元プロボクサー・袴田巌は、1968年、無実を訴えつつも強盗殺人の容疑で死刑判決を言い渡され、史上最長の48年間を独房で過ごす。 しかし2014年、静岡地裁は死刑判決の決め手となった証拠に…
>>続きを読むムゲ帝王との戦いを経て、獣戦機隊の面々にもとりあえずの日常が戻っていた。それぞれが自身の問題と向き合い悩む中、謎の組織バンディッツが破壊活動を開始。さらには巨大な敵グザートが出現し、迎撃に…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 「ソハの地下水道」「赤い闇」のアグニェスカ・ホランド監督。 アカデミー賞外国語映画部門チェ…
>>続きを読む同タイトルの作品とジャケットが似すぎの為 間違えて借りてしまった。 こんなのが観たかったわけじゃない。 脅す人間。…
>>続きを読むタクシーの運転手であるジャリルが、あるカップルを乗せたところ、彼女がDVにあっているのではないかと勘づく。彼女達を家に送ってもなお心配だったジャリルは意を決して思い切った行動に出る。