突然「不確かな獣」の中に「rhythmical sadness」を見つけた。その説明し難い文章をとても気にいったので映画脚本のタイトルにした。「rhythmical sadness」が何な…
>>続きを読む【廃墟の中での曖昧さ】 『ノーバディーズ・ヒーロー』のアラン・ギロディー監督がカンヌ国際映画祭に出品し、ジャン=リュッ…
>>続きを読む[あらすじ] 面接を受けるためにとあるオフィスを訪れたリザ。だがあるテストを受けたところで、リザの中に不信感が芽生えた…
>>続きを読む「ベトナムUSA」 炎のエクスタミネーター・非情の黙示録でテレビ放映された本作は帰還兵が神父になり、後に気付く自…
>>続きを読む都市生活や加齢、生きるための仕事で身体性と創作能力を失った女たちへの賛歌! こういう映画に出会えるって幸せ ケベック…
>>続きを読む新しくリリースしたアルバムの宣伝のためにラジオにやってきたリトルK。しかしこのラジオMCの意味不明な効果音にリトルKのペースが掻き乱される!
移民問題を扱うパキスタン系の弁護士ザイナブは、仕事と趣味のルチャリブレ(メキシコ式プロレス)のトレーニングで忙しい毎日を送っている。一方、未亡人であるザイナブの母は家から出ようとせず、趣味…
>>続きを読む怖い。とても怖い。進むにつれてどんどん下世話になって恐怖する。 マリオ・ソルダーティの映画は「小さな古風な世界」を観た…
>>続きを読む「乱れた性生活を送る人間=悪魔憑きと断じたマッド元神父の私刑絵巻」という、ねじれアンチクライストなコンセプトは面白い。…
>>続きを読むうひょー、誰ひとりとしてレビューしていないぞ、この映画・・・ 記念すべき初レビュアーになれたのは良いのですが後につづき…
>>続きを読むインディアナ州北部に竜巻注意報が出始めた頃、大麻の売人ケビンがクロエに儲け話を持ちかけた。その連絡を受け、クロエはその夜、ケビンが指示する豪邸へ赴いた。まもなくして彼のバンド仲間スチュも到…
>>続きを読む生首登場までどんだけ時間かけてんだよ ちゃっちい生首出しやがってクソがぁぁぁ!
気合だ! 冬の夜長のヒマつぶし企画”オールタイム・ベスト100”の後半戦であります。 ちなみに、本作は18位にランクイ…
>>続きを読むこんなところにダブってる 『秘密は誰かに話すもの』と同じだよコレ
スタン、カイル、カートマン、ケニーは生き延びたが、アフターコロナの世界は以前とは同じではなかった。
WOWOWオンデマンド視聴 といっても今年2月視聴 ずーっとレビューを書くところがなかった、Filmarksに やっと…
>>続きを読む不思議な感覚の残る作品でした。 どこまでが真実で、どこまでが虚構なのか?それをこの映画は明らかにする事すら、必要として…
>>続きを読む没後60年となるペルーの伝説的詩人ハビエル・エローの半生を描く。
ペルーの伝説的詩人ハビエル・エローの半生を映画化。全く知らない詩人なので興味が沸きました。詩人を志しながら21歳でゲリ…
>>続きを読む