1930年代製作のおすすめ映画。この年代には、佐々木康監督の女性の戦ひや、ウォーレス・ビアリーが出演する宝島、エノケンの森の石松などの作品があります。
母親思いの男の子。 宝島の地図を巡る攻防に巻き込まれながら、仲良くなった荒くれ男と紆余曲折を経て、ラストを迎える。 …
>>続きを読む全世界を駆け巡るカメラマンが主人公。 出会った美女の兄弟を救うことになる冒険活劇、、、笑劇? これは真面目にカメラマ…
>>続きを読む水戸黄門映画を探して大河内傳次郎ねサイレント映画にたどり着いた ツベにあったのだが、70年以上経っているのでもうパブリ…
>>続きを読む1時間満たない作品だが、なかなかドラマティック😆。 映像にもこだわりが見えるし、役者もこの頃のオーバーアクト感が薄く…
>>続きを読むコンパクトながら面白かった。 ラドルフ・スコットがやはり良い演技。
この映画を観るまで存在そのものを知らなかったが、リッツ・ブラザーズという1920~40年代にかけて活躍した三兄弟のコメ…
>>続きを読む京城の手荷物運搬の若者が大切にしている妹と恋人に、都会の男たちの魔手がのびていく…。
パラサイト公開を前に、現存する最古の韓国映画を見てみることに。日本統治時代の1934年の作品。 都市と農村が対比して…
>>続きを読むショート作品🎞️ 牛若丸と弁慶のお話。 こんなお話でしたっけね?😅 弁慶と一休さん?の問答が楽しいw 最後の「ヲ…
>>続きを読む失業中の男が沈没船引揚資金募集のチラシ広告を拾った。その夜、居酒屋の前を通り掛かった男は中へ吸い込まれるように入って酒を呷り、酔い潰れ、気がつくとそこは海底であった…。
「[活弁]映画でよむ クラシックアニメ篇」 というイベントで視聴 ※活弁師 山城秀之 1936年、村田安司監督の短編…
>>続きを読む抽象映画。 4分ほどのショートムービーではあるが、 車や人が歩く跡を地面の側からみるムービー、様々な図形が変化するム…
>>続きを読むジャン・エプシュタイン、'1930。 時期的に『Finis Terrae(フィニス・テール)』と『Les Bercea…
>>続きを読む台詞なんて噛んでてもお構いなし、才気溢れるデビュー作たのしいたのしい! 大学時代村山知義の研究をしていたので大変感激で…
>>続きを読む☑️『愛撫』及び『人生のお荷物』▶️▶️ 流麗⋅巧みという賞賛も当たらない、形容の出来ない、映画そのもの⋅そ…
>>続きを読むサイレントやから文章きっちり読まなきゃ しかし昔のやから読みづらいね。 あんまりにも急に終わってびっくり。
良い!爽やかな余韻のラスト。 脇役等の演技も光る。
純粋にエンターテイニング。 特に上手く描かれたキャラはいなくて共感性は皆無だけれど、とにかくケイ・フランシスのファンに…
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