2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/2019「運命の力」や、アシュレイ・ジャッドが出演するトラフィックド(原題)、ウチの女房がコレなんでなどの作品があります。
マディソンウルフが出てるので見た。 女性を連れ去り暴行をする、生命の恥みたいな真性のゴミ野郎共に捕まってしまう女性達…
>>続きを読むギリギリこの辺りの作品がとっても好き♡ 嫁がまさかのピンクの電話。 お母さんのキャラも良いけど やっぱ彼氏…
>>続きを読むぼーっと観ていたら終わった。
1992年に続けて暗殺された、二人の反マフィア判事、G.FalconeとP.Borsellinoを偲びつつ、現在のシチ…
>>続きを読むこの作品の監督の酒井麻衣監督はファンタジーが好きで子供の頃になりたかった物は魔法使いだったらしくその監督の作風がかなり…
>>続きを読む時間的にはそんなに長い映画にも関わらず、お話無理やり伸ばしたような長さを感じる。 プロットは重ためなのにキャラクターは…
>>続きを読むまぁ…1よりまし。 ナレーションも女性になって聞きやすくなったし。 あと、映画にもなって映画も見終わったあとなので実在…
>>続きを読む沢山の学びがある。 K2登山者を支援するのはネパールのシェルパだけではない、というのもこの映画で知った。実はパキスタン…
>>続きを読む28歳のパウリーナは都会での弁護士の職を捨て、社会奉仕のため故郷の町へ帰郷。寒村で暮らす若者たちへ民主的権利を教える政治プログラムの教師になるが、まもなく現地の不良集団に襲われてしまう…。
昔オバマと大統領戦をして敗けたマケインに敗けた、ロムニーさんのドキュメンタリー。 日本人は多分誰も覚えてない。 通り名…
>>続きを読むドキュメンタリーでいいじゃないのか。 今市隆二の芝居がどうしても鼻についてしまう。
4年前に母親を亡くして以来、その悲しみから立ち直れず、自暴自棄になっている少女アリー。微罪で逮捕された彼女は、18歳になっていることから成人として裁かれるも、判事の温情で刑務所ではなく、1…
>>続きを読む悩める者たちがキリスト教会に導かれ、癒されると言うお話だと思うので、何か面白味が薄かったな。
なるほど、11年前の映画か、、 と、思いつつ、 にしても、古すぎないか、、?? とは思ったけど、内容はコンパクト…
>>続きを読むカメラマンを目指す優は、父を亡くして以来3年ぶりの帰郷。父の死を未だに受け入れられない優と母・景子は、互いにすれ違いながらも共に父の死を受け入れていく。冬の終わりを待つ釧路を舞台に、次なる…
>>続きを読む“見る”という行為そのものを突きつけてくる映画だった。 人間、動物、機械、 そのどれもが無言のまま画面に存在し続ける…
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