ジャック・ターナーの映画監督としての最後の作品は、AIPのポーもの冒険映画。評判の割に悪くないという印象だけど。ターナ…
>>続きを読む警察学校を卒業したばかりの若い白人警官が、先住民系の先輩警官にうながされ、おばあちゃんたちの喧嘩の仲裁に入る。 しかしアボリジナルピープルの地域社会と初めて接する若手警官は、教科書通りの接…
>>続きを読むクリスマスの夜、刑事ボブ・ハイタワー(ニコライ・コスター=ワルドー)の元妻とその夫が惨殺され、愛娘ギャビが忽然と姿を消した。その背後には、悪魔のようなカルト集団「左手の小径」の影が蠢いてい…
>>続きを読むガスマスクのデザイナー役のミシェル・ピコリが仕事から自宅に戻り翌朝までの不条理・不可解な行動を眺めるかなり不思議な作品…
>>続きを読むベルギーの静かな村を舞台に、不可解な自殺の連続や奇妙な落書きといった事件に直面するふたりの警官の日常を描く。
昨年から不定期に観てきた、ルイス・リュミエール単独監督作品も本作で最後。 本作は1896年発表の『猫の食事』と同類の…
>>続きを読むグラスゴー映画祭にて。 不思議な映画だった。ディストピアファンタジーかな。大きく3つに分かれていてそれをつなぐキャラ…
>>続きを読む"真実の追跡者🏃"の異名を持つ アメリカ🇺🇸の骨太ジャーナリストが マスコミに語られる事のない エネルギー問題の 深刻…
>>続きを読むローレンス・フィッシュバーン今年3本目!(アニメのアテレコ仕事も入れたら4本目) 怪しい大富豪(ローレンス・フィッシ…
>>続きを読む『ゾンビ3』と同じエトルリア人ネタのジャーロ。エキセントリックな殺しよりも二転三転するシナリオが魅力の硬派な作り。主人…
>>続きを読む1人の女性カメラマンが撮影の仕事でウッドランド墓場に来ていた。誰もいないと思っていた墓場で撮影を続けていると、ランタンを持った老婆を発見し、そこから恐怖が彼女を付き纏うことになる。
1人の女性カメラマンが撮影の仕事でウッドランド墓場に来ていた。 誰もいないと思っていた墓場で撮影を続けていると、ランタ…
>>続きを読むそもそも盗撮... この世には撮ってはいけないものもあるのだよ