一生に一度の出逢い。生涯、心に残る感動作の誕生。それは、80歳で生まれ、年を取るごとに若返っていく数奇な運命の下に生まれた、ベンジャミン・バトンの物語。
恥ずかしながら、有名な映画と認知はしていたが、 興味がわいたのは、M-1グランプリのヤーレンズのネタきっかけ。 お笑…
>>続きを読むあらすじ ある朝目覚めると幽霊になっていたチャーリーは、執拗に自分を追う謎の男・バーロウから逃げるうちに、精神分析医の…
>>続きを読むフランクラウンダーの日本未公開作。「バルカン超特急」の脚本を書いたラウンダーとギリアットがタッグを組んだナチスパイもの…
>>続きを読む「デモンズ2002」「新・死霊のはらわた」の監督の21年ぶりの新作は、 「溶解人間」オマージュ系ぐちゃどろボディホラー…
>>続きを読む[イラク、フセイン大統領の誕生日をお祝いしよう] 70点 2025年カンヌ映画祭カメラ・ドール受賞作品。Hasan …
>>続きを読む南北戦争時から刑務所だったというアルカトラズ島。 そこに最も悪いことをした犯罪者たちが”生き埋め”にされる。 このこと…
>>続きを読む今年75本目 噴火をミニチュアで再現されるんだけど、煙だけで噴火の強さを表してるのすごい
◯感想 火山活動。煙がもくもく。 模型なのか!
酸性雨映画「アシッド」がそろそろ公開ということで酸性雨映画の先輩にあたるこの作品を再鑑賞 記憶よりしょっぱい安い映画…
>>続きを読むアメデ・ランジュは小さな町工場で働くかたわら、仕事の合間に冒険小説を書いている。金と女にだらしない社長のバタラは、経営が傾くとランジュをだまして彼の小説を無断で出版する。小説はベストセラー…
>>続きを読む["再構築"があぶり出す社会主義の闇] 90点 ルーマニア映画史上で最も重要な作品の一つ。監督ルチアン・ピンティリエ…
>>続きを読むある日、今年の小野大輔聖誕祭を「海外ロケ」で行うと言われて、パスポートも持たないままに神谷浩史に連れ出された小野大輔。飛行機に乗ってたどり着いた先は「KOCHI RYOMA AIRPORT…
>>続きを読む良かった、俺だけじゃないみたい(レビューの点数がそう言っている。笑 酷かったっすよね?そうですよね? 見限らずに頑…
>>続きを読む透明化の演出すごいでしょ?みてみて〜のノリが中盤からずっと続く映画。何も解決しないし、何か尖ったところがあるわけでも…
>>続きを読む過去記録
麻薬を他州に運んだ罪で有罪判決を受けたフランクは、22年7ヵ月もの歳月を刑務所で過ごしていた。ある日、刑務所長に呼び出されたフランクは、即日出所を認められる。喜ぶも行く宛てはなく、唯一住所…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 なんとなく観てみようと思ったやつだったのだけど、ライトなスリラーというか、罪悪感に苛まれる者…
>>続きを読む<時間>=通貨!これまでの常識を覆す衝撃のタイムリミットSFアクション!! 全ての人類は25歳で成長が止まる
本作が描く近未来では、人は25歳で老化が止まり、その後の寿命は「腕のカウントダウン」で管理される。時間はそのまま通貨と…
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