ジャック・ターナーの映画監督としての最後の作品は、AIPのポーもの冒険映画。評判の割に悪くないという印象だけど。ターナ…
>>続きを読むめちゃくちゃ不器用で 運も要領も悪い 気弱でお人よしな青年イーファン 日頃から貧乏くじ引きっぱなしで消耗する彼の癒しは…
>>続きを読むレビューでは無いので、採点は保留で。 某『特命…』の付く題名作品を検索したらコレがヒット。 思わず懐かしくなって反応…
>>続きを読む2025年 234本目。 再鑑賞 DVD。 結論から言うと 2もめちゃくちゃ好きなんだけど どうしても1よりは少し劣…
>>続きを読むガスマスクのデザイナー役のミシェル・ピコリが仕事から自宅に戻り翌朝までの不条理・不可解な行動を眺めるかなり不思議な作品…
>>続きを読む昨年から不定期に観てきた、ルイス・リュミエール単独監督作品も本作で最後。 本作は1896年発表の『猫の食事』と同類の…
>>続きを読むダリオアルジェント先生が製作総指揮 元スターのお婆ちゃんが手術後の療養にと昔魔女がいたっていう曰くのある山奥に来たらち…
>>続きを読む好みではなかった。。
クリスマスの夜、刑事ボブ・ハイタワー(ニコライ・コスター=ワルドー)の元妻とその夫が惨殺され、愛娘ギャビが忽然と姿を消した。その背後には、悪魔のようなカルト集団「左手の小径」の影が蠢いてい…
>>続きを読むGerman Currents Film Festival にて。 兵役を終えたばかりの青年(クルド人?)と🇩🇪の女…
>>続きを読む[ルーマニア、女性と性と資本主義について] 90点 大傑作。2025年ロカルノ映画祭コンペティション部門選出作品。イ…
>>続きを読む警察学校を卒業したばかりの若い白人警官が、先住民系の先輩警官にうながされ、おばあちゃんたちの喧嘩の仲裁に入る。 しかしアボリジナルピープルの地域社会と初めて接する若手警官は、教科書通りの接…
>>続きを読むベルギーの静かな村を舞台に、不可解な自殺の連続や奇妙な落書きといった事件に直面するふたりの警官の日常を描く。