武力によって他国を征服する空しさをポルトガルの歴史と現代をシームレスにかけ合わせて語る手法で、歴史映画に慣れてない自分…
>>続きを読む欠かさず服用しなくてはならない薬、突然襲ってくる皮膚の炎症、主人公ヘスの謎めいた心と体の描写は、後半になって〈トランス…
>>続きを読むヘプバーンの『暗くなるまで待って』を大胆リメイク!? そんなの面白いわけないじゃん!見る方が悪い…と全然期待してなかっ…
>>続きを読む20世紀に生まれた“遺伝子組み換え”と“原子力”。「後戻りができない」「すでに世界中に拡散している」「体内に蓄積されやすい」……いのちの根幹を脅かす二つのテクノロジーの意外な共通点。安全な…
>>続きを読む「生きている画像」と「沈丁花」は傑作だけど、それ以外はだるい印象が強い印象の千葉泰樹作品。ところがどっこい男性飼育コン…
>>続きを読む前後編のTV映画。イギリスの南極探検隊家アーネスト・シャクルトンの探検のうちエンデュアランス号の奇跡を描いたもの。 ケ…
>>続きを読む故大森一樹監督追悼上映その2 シアター開館記念で製作されたそうです 記念が映画製作というのがさすがだな、と思いました
100万円の作品らしい クサい言葉のオンパレード
ミネソタ州の田舎町。今年で50回目を迎える美人コンテストの地方予選が始まり、年頃の女性たちは色めき立つ。参加者は貧乏な家の娘アンバー、コンテストの委員で元女王でもある母を持つベッキーら9人…
>>続きを読む障がいのある奈緒ちゃんと家族の日々。カメラは35年間、回りつづけた。 笑ったり泣いたりしながら営まれる家族の日々を、カメラは35年間、丁寧に記録しつづけました。
昨年末に公開されていた時は観に行けなかったのですが、『嘘を愛する女』を観た帰りに上映会をやっていて観れました! てん…
>>続きを読む地元の有志の方々による上映会で鑑賞しました。事故や病気で意識を失ったいわゆる「植物状態」の人たちと、彼らを支える人たち…
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