2023年7月1日@京都文化博物館(EUフィルムデーズ2023 京都会場) 「映画批評月間 フランス映画の現在vol.…
>>続きを読む「30歳までの顔は神に与えられたもの。 30歳を過ぎたら人は自分に見合った顔になる」という言葉をテーマに、異色の2部構…
>>続きを読む人気俳優マチュー・アマルリックが主人公を演じ、ノスタルジックなディスコやロックにのせて、過ぎ行く人生の儚さをコミカルな人情味とともに描き出すミュージカル作品。
フランスの兄弟監督アルノー&ジャン=マリー・ラリユー作、初鑑賞です。 マチュー・アマルリック演じるTralala(ト…
>>続きを読む[] 大傑作。アラン・ギロディー長編三作目。43歳独身の農機具販売員アルマンはある夜、同級生たちに襲われている少女カ…
>>続きを読む架空の国境地帯を舞台に、偽の税関職員になりすました密輸活動をしている男と二人の女の奇妙な三角関係の冒険物語。 『ブリ…
>>続きを読む[ある青年と不可視の王子] 70点 ピエール・クルトン長編二作目。16歳の青年ピエール=ジョセフ(PJ)は庭師になる…
>>続きを読むテネシー州メンフィスにある少年裁判所。 親に電話をかけている少年の「僕を愛しているならここから出してよ」というセリフが…
>>続きを読む映画批評月間 ポンス氏の伏線回収のラストも含めて、展開が全く予想もつかない作品。 狙う相手を間違えると痛い目に遭う。…
>>続きを読む