2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、一田久作監督の午前三時の料理店や、ケイト・オルークが出演するWound、あたしがパンツを上げたならなどの作品があります。
午前三時にいただくメニューはきっと不思議であたたかい。 午前三時に毎夜ふたたび開く料理店。午前三時のメニューはひとつだけ。午前三時には誰も来ないが午前三時のある日、お客が入って来る・・・
彼氏とケンカ別れした瞬間お腹がぎゅるぎゅると。精魂尽き果てながらトイレを求め彷徨う。
強気なレディーが急にトイレを探し始める!(大のほう!! さあどうする!!!) 原因(キンキンコーラがぶ飲みか何か)を…
>>続きを読むトイレって行きたい時に空いてないんだよね
芸歴半世紀を超える上方落語界の重鎮、四代目・桂福団治。福団治は常々、「スポットを浴びたいなら売れっ子の仁鶴や鶴瓶を紹介したる」と弟子入り志願者達に言ってきた。「日の当たらない、陰でずっと終…
>>続きを読む祭祀「イザイホー」は途絶えても、久高の祈りは続いていく 琉球開闢以来の神の島である久高島の“今”を撮り続けた大重潤一郎の集大成 昔から久高島では男は海人女は神人と定められて生きてき…
>>続きを読む映画の内容ではなく、外側から、ナナメ視点の感想です。 映画観ながら、「これはフェイクドキュメンタリーなのか??」と、…
>>続きを読むオリヴィア・ホルト目当てで観賞。日本未上陸ですがありがたいことにYouTubeに上がっていたので観てみました。 キャ…
>>続きを読むジャカルタで2002年に結成された、気鋭のポップグループWhite Shoes & The Couples Company。彼らのチキニでのライブを追ったドキュメンタリー。インドネシアの伝…
>>続きを読む中学生になるハンナは、新しい学校では男の子の名前を捨て、女の子の学生服を着ると決めていた。しかし登校日が近づくにつれ、自分の生まれ持った性別がバレるのではないかと不安になる。
レインボーリール東京 QUEER×APAC ~APQFFA傑作選2018 真新しいピンクの自転車を漕ぐハンナ、真新し…
>>続きを読む永瀬正敏特集で上映。 中村達也の存在感がすごかった印象。内容はあまり覚えてません。。
バンドを組む3人娘、亡妻が忘れられない男、今の生活から逃げたい娼婦など、複数の人生がクロスする群像劇。バスベス監督はTIFF2015の『三日月』に続く登場。本作では脚本も担当している。
【光と影、みんなエイリアン】 夜、ほぼ人が通らない道路で、綺麗なお姉さんが寝ていたとして、その道を100人の男を順番…
>>続きを読むカーペンターとロブゾンビへの愛が見えるけど基本的にはポンコツなハロウィンホラー。 ハロウィンの前夜に4人のいじめっ…
>>続きを読む久々のトルコ映画。GWはトルコ行けばよかったかな…。 ストーリーは、解雇通知された男と、失業者の車の旅。キャラが違う…
>>続きを読むアルゼンチンの中華街で、違法建築物を調査する市の職員アナ。中国系だが中国語を話せない彼女ではあったが、中国人マフィアのワンが経営するクリーニング店が入るビルの調査に入る。そのビルの違法性を…
>>続きを読むファミリー系 ストーリーは普通。感動するでもない。親子とは?みたいな話。それ以上でもそれ以下でもない。 そして特に…
>>続きを読む短編 足と足指フェチ。音楽良い。
松田探偵事務所の所長・松田優子は、助手のくろすけとともに、浮気調査をする日々。しかし、事務所の家賃と更新料を払えていない。そんな中、藤澤修平の浮気を疑う妻・朋恵が事務所を訪ねてくる。
自主なのにミュージカル、しかも短編。私、ミュージカル大嫌いなんですが、こんなに楽しいミュージカル作品に出会えるとは! …
>>続きを読むプレスリーがかつて所有してたロールスロイスで、彼の人生を追ってメンフィスをスタートさせて、大勢の人を乗せながら走る。4…
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