見た♪ 一番印象深いのはアレックスフォン、ドリカムの中村さんに似ていること。 かなり似ている。 内容はというと潔い…
>>続きを読む6月の来日公演で高田茜さんキトリのドンキをチケットとったので、5月のシネマビューイングは敢えて観なかったのに、最終的に…
>>続きを読むヴィクトリアン・サルドゥの戯曲に基づくジャコモ・プッチーニのオペラである。当初は評論家からの評価はよくなかったものの、…
>>続きを読むラピュタ阿佐ヶ谷のレイトショー『青春彷徨 ―映像詩人 齋藤耕一のあしあと―』にて これも森進一据えて『歌謡映画』の括…
>>続きを読む◎女性版トップガンbut敵軍=罪人で殺戮正当化 これ、日本語で読めるちゃんとしたレビュー、ほとんど見当たらないけど、…
>>続きを読むプッチーニといえば「ラ・ボエーム」「トスカ」「蝶々夫人」などが有名であるが、本作は「つばめ」というもともとオペレッタ(…
>>続きを読む『タカラヅカ・レビュー・シネマ 星組公演「1789 バスティーユの恋人たち」リミテッド上映』 宝塚初のDolby C…
>>続きを読むWCW・WWEのスティングが好きで、そのスティングのペイントの元となったのがこの作品の主人公だって知って、興味あって観…
>>続きを読むいやぁ面白かった! 音楽的に「聴いて感涙」「大感動」という訳では正直なかったので、満点とはしないが、演出の秀逸さ、演…
>>続きを読む感想川柳「公職に そぐわぬ所業 趣味悪し」 TVでやってたので観てみました。φ(..) 無実の罪で死刑になった青年…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-211 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読む絵本から飛び出した魔法のようだった… ネラ様のシンデレラ、曲線的で滑らかで優美。アシュトンの音楽にぴったりで、どんな…
>>続きを読むドン・ホセは恋人がいるにもかかわらず、奔放な魅力に満ちた自由で美しいカルメンを愛してしまう。すべてを捨ててカルメンを選ぶドン・ホセ。だが彼女の心は逞しい闘牛士エスカミーリョへと移っていた―…
>>続きを読むクリストファー・ウィールドン(1973- )が振り付けた短編ないし中編4作を特集したバレエ公演。 *1 https:…
>>続きを読む美しい娘ジゼルは恋人アルブレヒトの秘密を知り狂気のなか命を絶つ。霊となった彼女は精霊ウィリたちと復讐の舞踏を繰り広げるが…。洗練された衣装と幽玄な世界で、愛と裏切り、贖罪を描くピーター・ラ…
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