2023/07/28鑑賞。 監督、出演者の方々の上映前舞台挨拶付き。 ドキュメンタリー映画っていうよりは記録映像と…
>>続きを読む広告代理店の倒産で借金まみれになったフラットは、友人に誘われて気晴らしにヨガ合宿に参加。魅力的な歌手との出会いをきっかけに、自分探しの旅が始まる。
アカデミー外国語映画賞を受賞したヒューマン・ドラマ。偽装結婚相手のロシア人女性に逃げられ、残された子供と生活をすることになった初老のチェロ奏者と5歳の少年による言葉も通じない交流を描く。
5歳の"コーリャ"の眼から見た チェコに侵攻したロシア(ソビエト)の スタンスが 面白い! (ウクライナ侵攻にダブら…
>>続きを読む初めてレビューに困る作品に出会いました(^^; ぶっちゃけ何がしたかったのかよく分からない……。それぞれの自由と救い…
>>続きを読む脳性麻痺を患っているメイ(フィッシュ・リュウ)は、母親の希望で子宮摘出手術をする予定の30代の女性。彼女は同じく障害を…
>>続きを読む頑固じいさんわが道を行く!?って話。 自分が老いぼれだと理解したくないじいさんの頑固さに、初めはキュートだと思ってい…
>>続きを読む新作のフジコヘミングと、らかんぱねらが公開されるのでとりあえず観ておく。 あと岡田を追え緑でカンパネラを先生が演奏中…
>>続きを読む普通にプロットがうまい。 照明を乱反射するラバースーツが単純に美しい。 ラバースーツを纏ったSMプレイを"言葉に依らず…
>>続きを読むW・B・イエーツの詩 さまようイーンガスの歌をアニメーションに。
1998.1 過去鑑賞記録
若い青年は、子供の頃に見つけた鳥の死骸に関する真実について、電話で母親に再確認する。母親は少年に嘘を信じさせることで元気づけた。それは永遠に真実であり続けるだろう。
《SSFF&ASIA2021 通算40本目》 小鳥の亡骸を拾ってきた息子に母が言った優しい嘘。 音楽とか素敵だ…
>>続きを読む皆から「ねずみ先生」と呼ばれる32歳の主人公はある日突然国家機関にサイボーグに改造されてしまう。 愛する者のために戦い、傷つきボロボロになった彼はある一つの選択をする。 セカイ系作品へ…
>>続きを読む岩手の気仙弁と震災の話。“言葉は文化”と言及されていた通り、同じ詩でも方言によって違った印象を受ける。均一化された標準…
>>続きを読む『Last Night』恋と愛の測り方 ニューヨークに住む若い夫婦のジョアンナとマイケル。 ジョアンナはマイケルが同…
>>続きを読む戦前の近江八幡商業で朝鮮半島に修学旅行と物販を試み現地の人の理解もらって成功する話。前作の衝撃さは、ないなぁ。滋賀が舞…
>>続きを読む90年代初め、子供ながらに歌手としてラテン音楽界で活躍していたメモ・ガリード。それから数十年、彼はチリ南部のへき地で、世界から切り離されたような生活を送っています。しかし、マルタとの予期せ…
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