レンタルビデオ店のオススメコーナーに何故か鎮座。沢山の賞を貰ってるし、なんとなく手に取ってしまい、鑑賞。 JazzBA…
>>続きを読む『エンジェルス・イン・アメリカ』2部作 ピュリツァー賞やトニー賞など数々の賞に輝く、トニー・クシュナーの傑作戯曲。1980年代のNYでエイズの恐怖にさらされた人々の姿を通し、アメリカ社会…
>>続きを読む「あなたが名探偵ピカチュウ?」 「星は死んでも、輝き続ける」 「コミコン用に取っておいたんだが、コミコンも無くなるしの…
>>続きを読む「死の接吻」(1947)「勇気ある追跡」(1969)などの大御所ヘンリー・ハサウェイ監督による良作ミステリー。原題「2…
>>続きを読むインドネシア篇は『悪魔の奴隷』などの若きホラー王、ジョコ・アンワルが監督。住処を追い出された母と息子に怪奇現象が降りかかる。
数年前(2019年)の東京国際映画祭で、観たのを思い出して。インドネシアのホラーということで、どんなんだろと思って当時…
>>続きを読むなーんか不思議な映画でした。 ある殺人事件の捜査を何故かテレビで特番生中継する事に。 警察と検事は真剣に捜査してんのに…
>>続きを読むブラジル映画祭 in 東京、にて。 20世紀ブラジル・ポピュラー音楽史の巨人、ピシンギーニャの苦悩と栄光の半生を綴っ…
>>続きを読むとあるLAの住宅街に新婚の白人男性と黒人女性の夫婦が引っ越してきた。幸せを満喫する2人だったが、隣の黒人LAPD警官から執拗な嫌がらせを受けるようになる。反撃に転じれば転じるほど嫌がらせは…
>>続きを読む定年退職を迎えた岩倉光一は、大嫌いだった父が残した田舎の実家を継ぐことになるのだが・・・
映画の始まり方、冒頭がとても好きだった。 人物たちが皆、それぞれの場所の中に生活していて それが滲み出る俳優さん方の…
>>続きを読むNYの人気ブロガーのケイト。彼女は大手誌の恋愛コラム連載の面接に向かう途中、すれ違った男性にジャケットの左袖を破られてしまうが、着替える間もなく半分ノースリーブのまま面接を受けることに。し…
>>続きを読むフランス映画「ラブ・クライム」のリメイク。オリジナル版は未視聴。 クセ者監督ブライアン・デ・パルマ監督×クセ者女優ノ…
>>続きを読む心臓移植から2ヵ月、画家のハリーとジェームス夫妻の幼い娘エバは消えかけていた命を繋ぎとめることができた。ハリーは愛しい我が子が生きている喜びを感じるものの、いつかこの幸せがなくなってしまう…
>>続きを読む研究所でダイハード 忘れ去られた格闘アクションスタージェフ・スピークマンのダイハードもの。 ジョークを言いながら猛烈…
>>続きを読む権威ある賞を最年少受賞するほど料理評論家として有名なハリは、妹リアのカフェの開店パーティーで出会った有名店の料理長ジェイミーと意気投合。しかしジェイミーが著名人と浮名を流す“モテシェフ”だ…
>>続きを読む「特集 フランス映画の女性パイオニアたち」 《アリス・ギイ作品集》13作 喜劇映画研究会の「特選ギャグ集3」で見た19…
>>続きを読むこんなものを自分は楽しんでしまえるという事実が一番衝撃で、その衝撃は今作を見た体験として受け取ってしまう。 適当な理…
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