【第51回ベルリン映画祭 審査員賞】 『17歳の肖像』ロネ・シェルフィグ監督作品。ベルリン映画祭コンペに出品され、審査…
>>続きを読むスペイン内戦で妻子を失い絶望したホルヘは、相棒のエンリケと孤児ミゲルと暮らし始め、喜劇舞台に出演して生活を立て直す。し…
>>続きを読む日活ロマンポルノ終了の年にひっそりと公開された、中原俊の半分一般作品である。自分はレンタルビデオで観た。当時、11PM…
>>続きを読むジャンニ(ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ)は、ハンサムで独身、スポーツマンで女たらしの 49 歳。 一流のアスリートをフィーチャーする有名シューズブランドのトップでもある。 女性を口説…
>>続きを読むバルバラ・レニーさん目当てです。 よくできた人身売買システムです。 病院も仲介者も産みの母の親戚(ホントはアカの他人…
>>続きを読む1940年代後半のイタリアで、1人の母親が苦渋の決断を下す。貧しさとは無縁の新しい生活を少しでも送ってほしい、そんな思いで彼女は息子を北部の地に送り出すのだった。
【戦争を経験したすべての子供と母親に捧ぐ】 第二次大戦後のイタリア。たくさんの少年少女が貧しい南部(ナポリ)から比較…
>>続きを読むシアトル国際映画祭 Cinema Italian Styleにて。 中年の危機で壊れた夫婦とその子供たちの話。 一…
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