ジンネマン監督のファンとして知られる作家の逢坂豪が同監督ベスト3として「山河遥かなり」(1947)「真昼の決闘」(19…
>>続きを読む自分のようなロートル(←死語…)映画ファンの中には、根強いフランス映画信仰みたいなモノがある…。 「フランス映画は芸…
>>続きを読む作品鑑賞を補う素晴らしいドキュメンタリー番組。インタビューの焦点が良い。前半はストップモーションアニメを用いる独特な映…
>>続きを読む台北の街を新聞配達員がバイクで駆け巡り、10章の物語が綴られていく。孤独な人々の心と、さまざまな形の愛が映し出されていく。
台湾文化センター 台湾映画上映会2025 にて鑑賞。今年初回、チケット取れて良かった。 新聞配達員がバイクで駆け巡る…
>>続きを読む90年代お宝作品✨ 娘の結婚式を期に犬猿の仲だった両親が再会し再び激しい恋に落ちる話。♡ 面白かった☝️😆 離婚した…
>>続きを読むなんだろう、普通におもしろかったです。 主人公はかなりのクズです。刑事みたいなんですが部下を上司に売るわ証拠品を握り…
>>続きを読むうーん。宿命の女に身も心も奪われ堕落して行くには宿命の女役の女優さん(名前知らない)では説得力なくゲーンズブールらしい…
>>続きを読むこれみたは結構面白いからオススメしたい、師範とのやり取りは結構言い、天才肌で舐めてかかる主人公を修行の大事さを教えると…
>>続きを読むなんか卑猥。 登山者が首もげ死体で見つかる山。山にかかった謎の放射能雲がヤバいと思っていたらその後ろに巨大目玉の怪物…
>>続きを読む街角の雑貨店で働くクラリック。5人の店員を束ねて真面目に働く彼は、主人のマトチェックからも厚い信頼を得ていた。そんなある日、クララと名乗る女性が雇ってほしいと訪ねてくる。クラリックが断ると…
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