1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、井上昭監督の酔いどれ波止場や、グレゴリー・ペックが出演するニューマンという男、深海の軍神などの作品があります。
このシリーズは毎回違う土地が舞台になるようで、せっかく良いキャラしてた前作の登場人物たちも1作限り。 内容的には1作目…
>>続きを読むジャック・ターナーの映画監督としての最後の作品は、AIPのポーもの冒険映画。評判の割に悪くないという印象だけど。ターナ…
>>続きを読む1967年公開。不気味で仰々しいポスターデザインとは裏腹に、馬鹿馬鹿しくてユルユルな脱力系スパイアドベンチャー・Bムー…
>>続きを読む乞食浪人・甲と乙は、地位と名誉と実力を誇る伊勢守に成り済まして人々をだます詐欺行脚を計画。ちょうどそこへ現れた若者を偽者の伊勢守に仕立て上げ、偽伊勢守と2人の主従の旅が始まる。虎の威を借る…
>>続きを読む備忘のために。 劇場未公開。「ああ離婚」としてテレビ放映。原題は「結婚のアウトローたち」(i fuorilegge …
>>続きを読む祝「キングコング対ゴジラ」公開記念!! ということで4月はキングコング映画を見直していこうと思う。 そんな中、サメ映…
>>続きを読むイタリア語原題は『Oggi domani dopodomani(今日・明日・明後日』で、何を隠そうヴィットリオ・デ・シ…
>>続きを読む江戸・神田一帯を縄張りとする鍾馗一家の三下・佐吉は、弱肉強食のヤクザの世界で実直にその務めを果たしていた。ある日、大工の辰五郎から、甲府に残してきた弟が病に伏したと聞かされ、佐吉は郷里へ向…
>>続きを読むインド映画360本目は伝説の映画監督グル・ダットのプロデュース、主演による名作映画。 ほとんどのボリウッド映画ベスト…
>>続きを読む[母国を持たないアポストル・ボロガと、彼の苦悩の旅路] 50点 ピンティリエに続き再び最重要ルーマニア映画。監督リヴ…
>>続きを読む避暑地での一夏、夫と娘と友人を連れて来た欲求不満の主婦が、ビーチハウスの若い男と関係し性の歓びを知る。 まさかの女性…
>>続きを読む