1990年代製作のおすすめ映画。この年代には、ベニー・チャン監督の風よさらばや、アンディ・ラウが出演するリー・ロック伝/大いなる野望 PART I 炎の青春、ノートルダムなどの作品があります。
今まで色んなノートルダムを見てきましたが作品史上カジモドが1番利口で正義側に全振り。 誰よりも悟ってて、聖人なんです…
>>続きを読むワーグナーのオペラも、その原作のハイネ『フォン・シュナーベレヴォプスキー氏の回想記』も知らないがおそらく多少の着想だけ…
>>続きを読むジェット・リーが演じたワンチャイシリーズ。 その後は『刃/ブレード』のチウ・マンチェク主演に形を変え続いていたのですが…
>>続きを読むポール・グリーングラス監督のTV映画、長編3作目、これはなかなか面白かった、というか見ごたえがあって良い。 今のグリー…
>>続きを読むここは幽霊屋敷じゃない 地獄の入り口よ! ハロウィンでウキウキな10代のクソ若者グループが酒売ってくれない店主にマジ…
>>続きを読むこれは大傑作でした。人間関係が入り組んでいて、それぞれのキャラが濃くて、色んな伏線があるものの、最後見事に回収されてい…
>>続きを読む30年以上も前に観た、わびしさの中に、ほっこりさせるユーモアとほろ苦い切なさをまぜまぜした旧ソ連の人情コメディ。時が立…
>>続きを読むパプーシャのクシシュトフ・クラウゼ監督の「借金」、ポーランド映画祭でぜひ多くの人に観てもらいたい傑作だった。角川シネマ…
>>続きを読む暴力団・新鮮組の跡取りながら、ヤクザを嫌い下着会社に勤める静也は、父の死をきっかけに、自らの暴性に戸惑いながら、戦いの渦の中に飛び込んでいく。極道は、堅気の人を愛してはいけないのか?切なく…
>>続きを読む1989年の、第一回山形国際ドキュメンタリー映画祭を記録したドキュメンタリー映画。上演作のさわりの映像も紹介される。主…
>>続きを読む本作にも『A Portrait of Ga』同様、テイトが生涯をかけて探求した「母親」という存在への理解の試み、そして…
>>続きを読むイタリアンエロスの鬼才、ジョー・ダマトの官能エロス作品…なのに英語吹き替え。声が合ってなかった…残念。吹き替えの人も大…
>>続きを読む明石家さんまさん、夏木マリさん、藤竜也さんが兎に角、美味しい役。 能天気破天荒の極道政を柳葉敏郎さんが好演。 岡本夏生…
>>続きを読む『スクリーム2』日本公開に便乗して『ゴースト・スクリーム』の題でVHSではリリースされていたもの。DVDでは原題活かし…
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