フランスのおすすめ映画。フランス映画には、スルダン・ゴルボヴィッチ監督のFather(英題)や、パトリック・ドヴェールが出演するBeau-père(原題)、嘆きのピエロなどの作品があります。
グラスゴー映画祭にて。 これ面白かった。セルビアの社会制度の歪みにはまってしまった父親の必死な姿。 夫が一年以上前…
>>続きを読む1925年(大正14年)の第2回キネマ旬報ベストテン第 1 位(芸術映画)。「フリークス」(1932)の原型とされる一…
>>続きを読む「どろどろ」は言い過ぎな映画 「でろーん」くらいがあってる 普通の人はしないだろうけど、夢で思いついたような素っ頓狂…
>>続きを読む転落事故を乗り越え、ダンサーとして再起を図ろうとするルーシーは、ブレイクダンサーのヴィンセントと出会う。だが彼もまた、過去に苦しみ不安を抱えていた。
サブリナちゃん目当てで鑑賞。相手役のケビン・ミシェルはどこかで見たなと思ったら、これまたネトフリのディヴァインでもダン…
>>続きを読むBlueberry 2004年作品 6.5/10 ヤン・クーネン監督 メビウス原作 ヴァンサン・カッセル マイケル・マ…
>>続きを読むアニマルプラネット的なノリかと思ったらタコの性生活の映像を見ながらナレーションと電子音。 音楽は電子音楽の巨匠ピエール…
>>続きを読む「顔のない眼」(1960)のフランジュ監督が22歳時に撮った初監督作。1936年にシネマテーク・フランセーズを共同創立…
>>続きを読む白黒の版画のような絵で海辺を描き続ける短編アニメ。 自然って、緑や青や星や花の色があるから美しいイメージでしたが…
>>続きを読む柳下美恵さんのピアノ生演奏と共に鑑賞しました。 まず、館内が暗くなりサイレント映画のボワっとした明かりの中、ポロンと聴…
>>続きを読む女優のリョウは、ある日一通の手紙を受け取る。それは彼女の亡き恋人で物書きだったテルが生前書いていた小説の続きのようだった。手紙を読み進めると、彼女はその世界に引き込まれ、彼との再会を果たす…
>>続きを読むフランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。 割と好きなピエール・ニネ主演ということで私の中でも期待値が上がってい…
>>続きを読むカトリックの棄教といえば井上ひさしを思い出して、わざわざ棄教という形でお気持ちを示そうとするまで追い詰められてたのかな…
>>続きを読む原作も読み、映画館に行き・・・。 ラスト、グズグズ泣いていたら、隣のお姉さんが不思議そうに私を見ていたのを思い出しま…
>>続きを読む2015/7/5 「恋するグルメガイド」 ストーリー的には凡庸、実際にこのような事をしている業界人は幾らでもいる。…
>>続きを読むフレンチカルトコメディの傑作「まぼろしの市街戦」や「◯◯の男シリーズ」を生み出したド・ブロカ監督が、装い新たにお送りす…
>>続きを読む本作監督のジャファル・パナヒが、ある村に住む黄金の歌声を持つ女性に会いに行く。
パリ国立オペラのプロジェクト「3e Scène」の依頼を受けて制作されたジャファル・パナヒ監督による短編ドキュメンタリ…
>>続きを読むSSFF&ASIA2022