2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウメーシュ・アグルワール監督のジャイ・ホー~A.R.ラフマーンの音世界や、ニンホアの家、ガーデンパーティーなどの作品があります。
冒頭の均質な風景の繋ぎ、室内の対称的な構図など小津要素高め。昼食直後の鑑賞であったこともあり、ぼそぼそ喋る呪文のような…
>>続きを読むこれまたGDHの前身会社GTH製作で『メイ・フー?』のチャヤノップ監督のデビュー作の青春ロックコメディ映画をウォッチし…
>>続きを読むMyFFFのカンヌ国際映画祭特別編。 これは、、どう受け止めたらいいのか。 彼女が結局どちらなのか分からない。 なの…
>>続きを読む妄想まみれでうだつが上がらないNY在住の老人2人が、昔話と"ツナへのこだわり"を織り交ぜて贈る大人気のブロードウェイ劇を収録。サプライズゲストも登場。
too much tuna.この二人ほんと可愛いね。ずっと見ていられる。 ときどきムレイニーが素を出す感じとかニックが…
>>続きを読むSiMのバンド結成10年の節目に作られたドキュメンタリー映画。 SiMですか…?すいません、全く知りませんでした! …
>>続きを読む社会主義時代(1945―1989)のポーランドでは、公安局が年間数千万通の手紙を非合法に開封し、検閲していた。本作は、40年以上にわたって実際に検閲されたさまざまな内容の手紙と、当時の人々…
>>続きを読む陰湿で幼く我が儘なストーカー気質のせいで嫌われ者の少年と、彼をもて余しながらも溺愛する母親。 少年はある日、何も知らな…
>>続きを読む両親を事故で失い、南アフリカの自然保護区で動物保護活動を行う伯母夫妻に引き取られた少年。初めてのサファリに心躍らせるも大人たちとはぐれ草原を彷徨っていると、密猟者の罠にかかった1頭のアフリ…
>>続きを読むとある女性が、帰宅途中に奇妙な感染症にかかる。やがて街中がこの感染症に侵されていることに気付き、逃げ惑うのだが…。
己の正義を信じつつ、土壇場まで追い詰められた黒人警官が、最後に取った究極の道とは?黒人警官がヒスパニック系の男を射殺するというショッキングな事件が勃発。警官はあくまでも正当防衛と主張するが…
>>続きを読むなんのための裁判なんだ。 なんで死ななきゃならなかったんだ。 救われん!
落下恐怖症の脚長おじいさんの短編ストップモーションアニメ作品🎬 どこに行っても、何をしても、不安や心配はつきまとう😨…
>>続きを読むトランスジェンダー映画祭で鑑賞。 ポリネシア文化圏に古くから存在する第三の性『マフー』であるヒナ(クムヒナ)を中心と…
>>続きを読むピクサー短編作品47作目 ファインディング・ドリーの後日談。 ディズニー+では観れないためDVDにて。 海洋…
>>続きを読む世界の移民問題を、コミカルに風刺を利かせたアニメーション!
世界の移民問題を、コミカルに風刺を利かせて描いたアニメーション。 _________________________…
>>続きを読む過去鑑賞記録
謎のトレイラーハウスで目が覚めた男。自分には手錠がついており、一歩も身動きがとれない。犯人と思われる女性に心当たりもない。そして、目の前の部屋にも何かがいる... 一体彼に何が起こっている…
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