2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、植田朝日監督のジョホールバル1997 20年目の真実や、フィオナ・グーベルマンが出演するカラダもココロもジャストミート!?、モーターラマなどの作品があります。
アメリカ東部のクラークスバーグに暮らすシャーロットと、西海岸のカルバーシティー在住のブランドン。2人はドラマ「スイスの女警官」の熱心なファンだが、もともとは全くの他人だった。シャーロットは…
>>続きを読むアフガニスタン、ヘラート、ブルカの強いる沈黙を語る女性。カーブル、腕を組みデモ行進する女性達。マザリシャリフ、雨の道を…
>>続きを読む"群青いろ"の特集上映にて鑑賞。 知的障がい者のアラサー男性"ともちゃん"。彼は同じ孤児院で育った"お姉ちゃん"、"…
>>続きを読むテレビドラマの様な映画だったけど、クライマックスはロマンチックな映画って感じで良かった! 女優陣が可愛らしい顔立ちの美…
>>続きを読む誰にも共感出来ないまま終了。 ふた昔ぐらい前の少女漫画みたいなストーリー。 216-53
German Currents Film Festival にて。 「ゲーテの恋」「アイガー北壁」のフィリップ・シュ…
>>続きを読むマイク・バービグリアは新作の方も最高だったけどこちらもすばらしい! 近年のジョークに対する必要ないとか不謹慎だという…
>>続きを読むバレンタインに女の子がチョコレート作ってるとこ見せられてるだけ。完成前の短編の続編という位置付けもよく分からない。
最初から最後までどこを切り取っても、画面いっぱい美しい景色。 インドネシアのジャカルタから飛行機を使っても8時間かかる…
>>続きを読むジャック・オ・ランタンが襲うホラー短編映画 ハロウィンの夜に殺人鬼のジャック・オ・ランタンがその子供を襲うらしい。
すれ違い生活で離婚の危機が迫る夫婦を描いたラブコメディ。妻はテレビ番組の司会者、夫は脳波を研究する医師。ある日、妻を相…
>>続きを読むインド映画313本目はダルメンドラ(父)とデーオール兄弟(息子)によるドタバタコメディーシリーズの一本目。 キャスト…
>>続きを読む他のジャジャンクー作品と大きく異なるのは焦点が当たっているのが時代にのり成功した人や、少なくとも光ある場所で生きている…
>>続きを読む2024年65本目 2人の男にフォーカスを当てたドキュメンタリー。一人は女川出身、東京でバイクショップを営む全身刺青…
>>続きを読むちんコレクターなサンタが襲ってくるクリスマス・スラッシャー 毎度季節感ゼロだな、私(笑) 植木バサミでぶっ刺し祭り…
>>続きを読むある夜、絶望した若い女性が建物の屋上から飛び降りた。その下では、泥酔したタクシードライバーのDavid(ジュリアン・チ…
>>続きを読む夫が投資詐欺で逮捕され、全財産を失ったジェシカ。しかし何気なく放った友人のひと言で、彼女には13年前に不倫によって出産、養子に出したアリソンという娘がいたことを思い出す。しかも娘の父キャメ…
>>続きを読む1の方が面白かった。 ディデムの勘違いがちょっとしつこい💧
トルコのラブコメ。2作目。前作よりもちょっとセクシーでおバカ。恋愛のお話から結婚と家庭と、のお話へ。なんだかんだハッピ…
>>続きを読むトニ モリソンはピューリッツァー賞 フィクション部門(1988年)、ノーベル文学賞(1993年)などを受賞している作家…
>>続きを読む冒頭の均質な風景の繋ぎ、室内の対称的な構図など小津要素高め。昼食直後の鑑賞であったこともあり、ぼそぼそ喋る呪文のような…
>>続きを読むこれまたGDHの前身会社GTH製作で『メイ・フー?』のチャヤノップ監督のデビュー作の青春ロックコメディ映画をウォッチし…
>>続きを読む