2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ユ・ジテ監督のTalk To Her(英題)や、Anonymous Club(原題)、Aavesham(原題)などの作品があります。
ある日ギャラリーで絵を見ていたウノは、突如現れた不思議なおばさんの力によって、気がつくと朝鮮王朝時代にタイムスリップしていた。そこで、王宮から流刑にされた美しき世子ホンと、その護衛グムに出…
>>続きを読む評価低いけど私は結構面白かった 映画版って事はドラマ版もある?
Hello Hello Hello Hello Hello 旦那と何かあった様子のステフさん。飛び出すように彼の…
>>続きを読むノルウェー人のブロンド女性モナは、ガーナ人の恋人の家族と初めて顔を合わせる。互いに好印象を与えようと始まったはずのディナーだったが、瞬く間にとんでもなく気まずい空気に包まれていく。
おすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) 白人の彼女を家族に紹介するために 夕食会を開いた黒人の主人公。…
>>続きを読む海外で英語字幕付きで鑑賞。女子刑務所で知り合った2人の女性の友情を描く中国映画。規制の厳しい中国本土の映画なので、刑務…
>>続きを読む韓国とカザフスタンを繋ぐ鉄道内の映像を500×500ピクセルの正方形が解析しつづける。表示される無機質なテキストの奥には皮肉っぽい余情を感じる。
山形国際ドキュメンタリー映画祭にて。 2本立てと知らずに、何の情報もなく観た韓国とカザフの合作『トラッキ__ング』(…
>>続きを読む中学入学を控えるにゃーちゃん。あたたかい春の朝に包まれながら、おねえちゃんの帰りを待ちます。ごはんを食べたり、お花に水をあげたり、制服を着てみたり…。ゆっくりと穏やかな日々を過ごしながら、…
>>続きを読むこの作品は、逃避行についての映画である。ウクライナのロックバンドФranko'のソリスト、カテリーナ・スタツェンコによる現在のウクライナの訴えだ。
ウクライナのロックバンドでソリストをやっていた女性による、戦地からの映像ポートレート。 日記的なモノローグを挟む演出…
>>続きを読むアンナとマイクは結婚している。ポールはセリアの父親。彼らは皆、隠すべき秘密を抱えている。彼らは、目的がはっきりしない謎の集団から接触を受ける。
亡き妻の連れ子と仲良く暮らすフィル。ある夜、パーティーから帰ってきた娘のブルックからドア越しに「開けて」という声が聞こえるが、何かがおかしいことに気づく。本当にこれはブルックの声なのか?そ…
>>続きを読むまさかのSFホラー
2022年、ウクライナで現地取材中にロシア軍の襲撃によって亡くなったジャーナリストブレント・ルノーのドキュメンタリー。…
>>続きを読む故郷であるナポリを訪ねた映画監督のパオロ・ソレンティーノ。「The Hand of God」のロケ地を回りながら自らの子供時代を振り返る、特別なひと時に密着。
ソレンティーノが、自身の作品である『Hand of God -神の手が触れた日-』のロケ地を巡りながら、幼少期について…
>>続きを読むGiant 2025年作品 6/10 ローワン・アターレ監督脚本 アミール・エル=マスリ ピアース・ブロスナン キャサ…
>>続きを読む[アルメニア、知られざる夫の過去を探して] 50点 タマラ・ステパニャン(Tamara Stepanyan)劇長編一…
>>続きを読む意識のない祖母のそばで、少年が語りかけるのは、思い出と愛を込めたラップ。やがて病室は、音と言葉と心が響き合う“別れのステージ”となっていく——。音に乗せて想いを紡ぐ、笑いと涙が交錯するラス…
>>続きを読む「月と寝る女 またぐらの面影」 なんともロマンチックなピンク映画で鑑賞中はどっぶり浸ってたが妄想以外何者でもない(そこ…
>>続きを読む浅草の見回りをしていた栄眞(原田龍二)は街で市倉組を取り締まっていた坂上(三元雅芸)に出会う。坂上は自警団を結成し、街の治安維持に奔走していた。彼の信念に共感した栄眞だったが、一部では一家…
>>続きを読むあまりにも酷い社会はどんどん悪を産み出す…。 疲弊した社会になってしまうと、誰もが自分だけの利を求めることが当たり前…
>>続きを読むナイジェリアの現代映画と知って観たものの、、テンポ悪過ぎてリタイヤしそうになったわ!