戦後まもなく作られた・・という事で色々検閲やら何やらの影響もあったのかもしれませんが・・・復興に向かう東京の姿だけを切…
>>続きを読む終戦直後は、物と物を交換する場所があったようで、この映画はそうした場所を舞台にした物語。 愛用バイオリンを交換しない…
>>続きを読む35mm上映。たぶん補修してないもの。 映像はともかく音だけはどうにかしてもらわないと字幕が出ない邦画では理解が追いつ…
>>続きを読むなんでもお父様の言うとおりに…の良い娘・木暮実千代、佐野周二を婿にと嬉しい計らいが先約ありで傷心。テストパイロットで事…
>>続きを読む戦意高揚的な国策映画… とまでは勿論言えないけれど、なかなかに時代錯誤な封建制も感じさせる作品。 まだ年端もいかない…
>>続きを読む子供達が元気に走り回って喧嘩して木登りするだけなのにむちゃくちゃ面白い。 子役からこれほど自然な演技を引き出す事が出来…
>>続きを読む「なんぷう」と読む映画。Happyendらしいが暗い映画。林芙美子原作なので見ごたえがある。徳大寺と氷川澪子(市岡かほ…
>>続きを読む映画 「半処女」1938年を観た。filmarkになかったが、なんと問合せしたら登録してくれた。素晴らしい対応!しかし…
>>続きを読む戦前の映画は良いね。 何が良いって、どんな展開であろうと穏やかな心で観ていられる。だって人間の心があるんだもの。
〖1930年代映画:小説実写映画化:メロドラマ:松竹〗 1936年製作で、小島政二郎の同名小説を実写映画化の後編らしい…
>>続きを読む画質の乱れ、斎藤達雄、坂本武、飯田蝶子等有力な出演者が登場しない所をみると完全版では無い様だ。それでも島津保次郎監督の…
>>続きを読む柳下美恵さんの伴奏付きサイレント映画上映「ピアノdeフィルム」で鑑賞。 与太者シリーズは戦前の松竹作品で、全部で11…
>>続きを読む現存する貴重なサイレント期の作品にしてこれは清水宏の中でも屈指の作品だと思う。 ラグビーの試合の横移動もさることながら…
>>続きを読む前篇のあれやこれやが回収された後編。デイリーメールの女性記者やスポーツ用品店の主人がようやく物語に絡んでスッキリ。性被…
>>続きを読む1931年の作品 サイレントたが、以下引用 「画像が古くて字幕が非常に読みずらく、その上セリフが長くて読み終えられず(…
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