日本のおすすめ映画。日本映画には、曲谷守平監督のソ連脱出 女軍医と偽狂人や、渡邊文樹が出演する家庭教師、実録ジプシー・ローズなどの作品があります。
邦題の勢いがまず面白いし、内容の荒唐無稽さはもっと面白い。1958年というシベリア抑留がまだすぐそばの出来事であった当…
>>続きを読む☑️『妾二十一人 ど助平一代』及び『裸体』記憶イメージ▶️▶️ 一応、7月に書き上げて投稿直前だったのが、…
>>続きを読む病弱・中山仁、こりゃ漫画になるよなーって感心する整えぶり。冒頭の見知らぬ女(あの女優さん誰ですか?素敵すぎる)のかわら…
>>続きを読む「夜の緋牡丹」のターザン島崎雪子もサイコーだが、海女の島崎雪子も良い。伊勢の灯台に赴任してくる良ちゃんとひとめ会ったそ…
>>続きを読む女子寮に厳しい寮長先生轟夕起子が赴任。反抗的な問題児渡辺美佐子に気を揉むが轟夕起子がまさかのカミングアウト。 対象と…
>>続きを読むか〜つ〜お〜〜〜〜〜🎶か!(か!)つ!(つ!)お!(お!)🎶たったき🎶 お兄ちゃんが刑務所から出所するまでずっと家業…
>>続きを読むただのお笑い、イロモノかなと思ったけど… 魚屋さんでミュージシャン!?(^^; 浦安魚市場の事情も合わせた作品です!
椎名誠が「私の一本の映画」(キネマ旬報社)に選んだ作品。戦後記録映画の代表作。企画:電源開発 製作:岩波映画製作所 …
>>続きを読む殺人に加担した女の感情が抜け落ちた独白(供述)。ある夫婦の平和な日常が、キチガイ宗教の闖入によって血みどろ殺人へと発展…
>>続きを読むしらんかったけど上映後にトークショーついてた。(渋谷征司、矢部俐帆ちゃん(目の前の席でお母さんと来て見ていた。そうじゃ…
>>続きを読む清水宏生誕120年記念シンポジウムにて立ち見鑑賞。 奈良時代の建築、彫刻、石仏をナレーションで紹介しながら記録した文化…
>>続きを読む僕らはみんな、知らないどこかで大人になっていた。多分。 矢野のお通夜に来なかった我妻を心配した旧友たちは、帰りに彼の家へ行き朝を迎えるが、我妻にだけ見える矢野の亡霊が現れて・・・。
なんか見たことあるんだよなー、って感じの既視感。をチープに作った感じに見えてしまった、申し訳ない。
セリフで全て説明するわ、自然じゃない演技だわ、ストーリー陳腐だわ、どこを取ってもとにかく低い