日本のおすすめ映画。日本映画には、ホンマタカシ監督の最初にカケスがやってくるや、大場はるかが出演するあぜみちジャンピンッ!、ロング・サマー・スクールなどの作品があります。
高校で観たのをふと思い出し、検索してみたらこれだと判明。レンタルも公開もなしらしく映画祭で上映されただけの作品。 ダン…
>>続きを読む不思議な映画だった。 前に見た時も内容は良く分からなかったんだけど、体育館上から人物を長回しで撮ったりする部分など…
>>続きを読む2021/8/7 大阪・法善寺横丁の寄席で前座を務める桂春団治。とにかく酒癖と女癖が悪く、典型的などうしようもない人。…
>>続きを読む「在宅文化」と呼ばれる、家から出ない生活が完全に根付いた未来の日本。 とある高校生が過ごす、いつも通りで、 いつも通りじゃない、その日。
松本佳樹監督『PERSONAL DISTANCE』(2020) 第95回 #TOKYO月イチ映画祭にて鑑賞。 遠隔…
>>続きを読む黒澤明が監督デビューした「姿三四郎」が大ヒットして、続編が作られたのが、やっぱり前作で倒した身内からの復讐劇。それは黒…
>>続きを読む1949年公開。脚本は黒澤明。AIに「とことん憎たらしい小沢栄太郎が観たい」と相談して勧められた一本。確かに小沢に当て…
>>続きを読む横浜、野毛、そこにあるJAZZの老舗中の老舗「ちぐさ」を舞台に、貧乏探偵が大活躍するハマムービー。やっぱり探偵映画はヨコハマがよく似合う。そして、昭和の香り満載の野毛。その野毛も、このコロ…
>>続きを読む台湾原住民出身のバンドTOTEMとそのvocalスミンを追いかけた音楽ドキュメンタリー映画。 寄り添うようにいつも…
>>続きを読む源平伝説が残る、石川県津幡町にやってきた新人編集者葵。彼女の使命は故郷へ兄の葬式に出掛けたまま音信不通になった小説家岡田から原稿を取り立てること。原稿ができるまで岡田家に居候することになっ…
>>続きを読む1926年製作。大藤信郎の正式なデビュー作となる本作。14分の短編。 千代紙を使ったアニメーションの最初の作品とされ…
>>続きを読むあまりにも幸せな時間すぎて1時間前に売り切れたチケット握りしめたわ、、「限りなき前進」チケット争奪戦破れたリベンジ晴ら…
>>続きを読むとてもベタな話だし、展開的には驚くことは何もないけど、江利チエミ、雪村いづみ、宝田明、フランク永井の歌(と踊り)が盛り…
>>続きを読む原作は田中芳樹による冒険小説。第一次大戦前のヨーロッパで、架空の小国アップフェラントが舞台。 プロイセン時代のドイツの…
>>続きを読むドキュメンタリーです。 記録映像という意味ではまぎれもないドキュメンタリー。 都内を中心にしてラブホテルの内装を撮り続…
>>続きを読む三原監督率いる巨人軍第2期黄金期の選手川上、青田、中島等が総出演した、エノケン映画にしては歌やダンスを欠いたパフォーマ…
>>続きを読む河川が流れるのをやや高い位置からキャメラが見下ろす。そこから右にパンすると、すすきの広がる土地の一ヶ所で、円になって踊…
>>続きを読む20-21の川崎ブレイブサンダースが大好きだし、川崎のエース辻直人の3Pに勇気をたくさん貰ったから所々で寂しさが溢れて…
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