1990年代製作のおすすめ映画。この年代には、エイドリアン・シェリー監督のSudden Manhattan(原題)や、竹内力が出演する難波金融伝 ミナミの帝王 破産-金融屋殺し、恋のたそがれなどの作品があります。
[ハートリー世界の殺人ファンタジー] 60点+10点 エイドリアン・シェリー初長編作品。"なーんもすることない"と呟…
>>続きを読む最近ハマっている山村浩二さんの作品。 umimiさんが探してくれるので助かってます〜(他力本願ラビュw 絵は可愛くな…
>>続きを読む12人のストリップ一座の流浪を座長視点で描く。片岡鶴太郎がそこはかとなく「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」のベン・ギ…
>>続きを読む三池監督のOV作品を観たくて鑑賞。何故か1作目にあたる『第三の極道』はDVD化もされてないのに、それ以降のVシネは…
>>続きを読むグレゴリー・ペックがトークセッションみたいなのをやった時の映像と、プライベートのホームビデオの映像を交互に挟んだドキュ…
>>続きを読む最初に言っとくと、この2は3とセットで観られたい。何故なら多分2と3同時撮影だから。 ガチムチマッチョのスー・プライ…
>>続きを読む簡単に言えば「アラジン」のジーニー邪悪版的悪魔・ジンが登場するホラーシリーズ第二作。監督脚本は傑作「ヒドゥン」のジャッ…
>>続きを読む大人版「世にも奇妙な物語」のような話を3話構成のオムニバス形式で描いた作品。 1.パンドラ 監督:鈴木浩介 「絶…
>>続きを読む時代かな、黄色レインコートもチャリも少年少女期の親友が大人になって再会したり、あの頃のトラウマと対峙したり、キングと比…
>>続きを読む「彼女は私の ‶青氷” だ」 元情報部員で現在はジャズクラブのオーナーをしているハリーは、ひょんなことから謎の女…
>>続きを読む平野平助(所ジョージ)は白星印商事に勤めているサラリーマンで、みんなは彼のことを“ペエスケ”と呼んでいた。ペエスケは妻ヒロ子(秋野暢子)、息子平太(近藤吏一)、そして愛犬ガタピシの四人(?…
>>続きを読むすぐに復活!ルトガー・ハウアー追悼⑦ そして、初めましてアルバート・ピュン監督。だけど、さよならかもしれない笑 え、…
>>続きを読む過去鑑賞。 サンフランシスコの雰囲気は良かったんだけど、登場人物の誰にも感情移入できないまま終わった印象。みんな浮気し…
>>続きを読むペンシルバニア州の鉄鋼業の町で働くバーテンダーの日常を描いた作品。彼の周 りの人々は、みな自分の居場所と幸せを追い求めてもがいていた。
ジャケに惹かれてみてみたが、あらすじ通りの群像劇。 特別主人公のような軸になる人もいなく登場人物がやや多目で、それぞれ…
>>続きを読む少しずつ増えつつある所蔵VHSから鑑賞。 社会の目を気にして生きてきた中年男性と、若い美容師のラブストーリー。 劇中で…
>>続きを読む第一次インド映画ブームの時は、こんなのまで?みたいな映画が一般公開されたり放映されたりしていたんですが、これもその一本…
>>続きを読む主演女優のウルミラさんが苦手でなんとなく避けていた映画ですが、これはなかなかの拾い物。今更見る価値はあります。 スタ…
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