優しく、でもなかなか厳しい作品 主役ジャンニの顔が優しくて、私も病院で声かけちゃうわって思った😊 15年ぶりに我が子…
>>続きを読むイーサンは大学でワイヤレス誘電装置を研究しているが、ある日研究の成果を試すために研究中の装置に通電すると、交通事故で亡…
>>続きを読む冒頭の均質な風景の繋ぎ、室内の対称的な構図など小津要素高め。昼食直後の鑑賞であったこともあり、ぼそぼそ喋る呪文のような…
>>続きを読むお金では決して買えないものを追い続けた先に、何があるのか。もちろん、報われるとは限らない。 やべえ刺さる映画見てしま…
>>続きを読むぐうたらな青年、ニーノは言いつけを破って外出し、虐待的な父親と激しい口論となる。彼はそんな有害な環境から抜け出したいという一心で家出をするが、ある出会いを通じて別の手段を見つけ出す。
屋敷から出掛ける92歳の母。その行先は、73歳になった娘が暮らす老人ホーム。
【道】 母92歳、娘72歳。 ともに人生の道程において「晩秋」を迎えつつある二人。 今も独りで自宅に暮らす母ゴティエ…
>>続きを読むたまらない間
アマプラで配信されてる、と云うことは、どっかのソフト会社が版権を買ってソフト化したってことですよね。 先ずは、そのソフ…
>>続きを読む【美しい屍とキチ○イ夫婦との攻防】 原題の「ウィンター・リリー」という語呂が好き。 日本版は現段階でディスク化されてお…
>>続きを読む“底抜け!映画祭” 写真家夫婦が住むことになった家にまつわる怪奇現象を描く。 戦慄のグルメキムチホラー(苦笑)と銘打ち…
>>続きを読むおぉ、最後の最後だけ見られた。 言葉が具現化するのが面白い!これは全部見たかったなぁ…
ある田舎の一軒家。小学生のアヤは、友達のミナミの家に泊まりに来ていた。そこでアヤは、ミナミの妙な行動に気づく。次第に、自分が知らない、その家独自の雰囲気を感じ始め…。
『ドロステのはてで僕ら』『リバー、流れないでよ』でヨーロッパ企画を代表する映画監督となった山口淳太さんの過去作というこ…
>>続きを読む夫の実家を訪ねた夫婦。夫の幼少期の記憶に残っているという「赤い箱」を2人で探すが、彼らを待っていたのは絶叫の惨劇だった。第2回日本ホラー映画大賞豆魚雷賞受賞作品。
第2回日本ホラー映画大賞のん! ジワジワと紛れ込んでくる謎の怪声のあたりはなかなか悪くなかったんやけどもねぇ お義父…
>>続きを読む一家が忽然と姿を消したまま17年間放置されていた家に母子が引っ越してくるが、引っ越し直後から誰もいない部屋で物音が聞こ…
>>続きを読む「国境の町」(1933)で知られる戦前ロシアの名匠ボリス・バルネットが、単独監督デビュー作「帽子箱を持った少女」(19…
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