踊りがほぼないインド映画。意外な展開はともすればありがちだけど、伏線もちゃんと張られてる。 とにかく、アムがいい子!こ…
>>続きを読むリトアニア出身の女性監督アランテ・カヴァイテの監督第2作。 ある夏のリトアニア。 別荘のある田舎町に両親とやって来た…
>>続きを読むでしゃばれっエバート ロジャーエバートという映画制作者の作為的疑似ドキュメント。 ここまで俺俺節を出す のは…
>>続きを読む無法者のアリゾナの牧場主ヴィンス・カルドン(テリー・サバラス}が信じるものは二つだけ。土地と力。政府がフォージリバーバレーの土地をインディアンに譲ると発表したのに対し、ワシントンからの特使…
>>続きを読む長年観たいと思いつつ見逃していた作品 どうやらVHSで販売されてから長い間、廃盤になっていた様子😅U-NEXTで鑑賞📺…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 見ごたえあり。何かに似てるな…と観ながら思ったら「ニュルンベルグ裁判」のゲーリングと精神科…
>>続きを読む『林檎とポラロイド』が良かったクリストス•ニク監督の2作目。 ジェシー•バックリーとリズ•アーメッド共演は見逃せない…
>>続きを読む車じゃなくて身体を売る男の生え際が気になった
ソウル発プサン行きの高速鉄道KTX。別居中の妻のもとへ向かう父と娘、出産間近の妊婦と夫、高校生のカップルら大勢を乗せて疾走する列車内で、突如、謎のウィルスが広がり、凶暴化した感染者が乗客を…
>>続きを読むやっぱり、デ・パルマ監督は、 「アンタッチャブル 」なんかより、こういう作品のほうが、本流だと思う。 お得意のサイコ…
>>続きを読むジョーダンテという監督はつくづくもっと大物になるべき人であったと思う カートゥーン的なテンションを実写に持ち込み、いか…
>>続きを読む渋谷・ヒカリエの洋服店の新人店員・眞名水は、先輩・多菜子の仕事ぶりに憧れる日々。そんなある日、彼女の前にタイムスリップしてきた侍が現れる…。
今までマスコミなどで被爆体験を話したことがない被爆者の方々の新たな証言※1をドキュメンタリー映画化。今までも多くのアーカイブが残され、もう語ることができる体験者はいないだろうと言われて久し…
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