イギリスのおすすめ映画。イギリス映画には、英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2018/2019「ウィズイン・ザ・ゴールデン・アワー/メデューサ/フライト・パターン」や、ジョン・リンチが出演するキャル、ザ・レザー・ボーイズなどの作品があります。
(当時のメモから) コリン・モーガン、カンバーバッチとキリアン・マーフィーを足して割ったような感じ。素なんじゃないかっ…
>>続きを読む私としたことが『フィガロの結婚』を鑑賞したのは今回が初めて。二百年以上愛されているオペラをちょっとナメてた自分を反省。…
>>続きを読む王妃様が、女嫌いな男を振り向かせる為に 男装し、意中の彼とは 友達に、科学者の姉に男として求婚、哲学者の兄には 女とバ…
>>続きを読むずっと見たかった捕虜映画。マーク数から知名度低いのは明らか。 「大脱走」や「第十七捕虜収容所」とか好きな人には是非おす…
>>続きを読むフレディ・フランシス監督作品。 ジャック・パランス演じる古美術商を営むニールは、黒魔術の集会を行い、チュクという偶像を…
>>続きを読む『それぞれから見た“会い(愛)”に行くまで』 ボク、“線対象”って好きなんです(’-’*)あと、“整理整頓”もいいな…
>>続きを読む北アイルランド。ある夜、英国の特殊空挺部隊SASに所属するスタンリーは、アイルランド共和軍IRAのアジトに潜入し、ターゲットの男を射殺するも、誤って幼い少年をも撃ち殺してしまう。時は過ぎ1…
>>続きを読む爆走トラック作品とのことで『コンボイ』を想像してたらクソ女々しい男たちの蹴落とし合いにイライラさせられる50年代モノク…
>>続きを読む最近ほんとしょーもないイギリスさんがJWの真似事をしてみたもののやっぱりしょーもないウンコになったウンコ 暗殺集団の…
>>続きを読むアメリカ銃社会への皮肉も込めながら説教臭さもなくみていてスカッと気持ちが良い。レイプの屈辱は教会も警察も助けてはくれな…
>>続きを読むソビエトから亡命し、1960年代前半から80年代半ばまでヨーロッパを中心に活躍したバレエダンサー、ルドルフ・ヌレエフの…
>>続きを読むBleak Moments 1971年作品 7/10 マイク・リー監督脚本 アン・レイット サラ・スティーブンソン エ…
>>続きを読む電車の車掌という職業には知られざる真実がある。仕事中のある出来事によって心に大きな傷を負ってしまったポールの物語。私たちが知らない苦しみや恐怖をリアルに感じることができる作品。
鉄道員という職業の背後には、知られざる過酷な真実が潜んでいる。これは、人身事故の当事者となった運転士ポールの精神崩壊を…
>>続きを読む人身事故で精神を病んでしまった電車の運転手。 心が痛いよ。
「デデ」って、てっきりディナの愛称だと思ってた。 スヴァン語で「母」という意味だと知って、鑑賞後の感想がちょっと変わっ…
>>続きを読む