日本のおすすめ映画。日本映画には、橋本光夫監督のたまごっちホントのはなしや、大根田良樹が出演するヒプノシス、フィリピンふんどし日本の夏などの作品があります。
たまごっちの10分間の短編。たまごっち世界のホンワカした世界感では無く、90年代に流行ったような畳みかけギャグ作品やね…
>>続きを読むいま緊急でレビューあげています!! 以前フィルマさんにリクエストしてた「けっこう仮面」が登録されてました! これぞ…
>>続きを読むドキュメンタリーです。 記録映像という意味ではまぎれもないドキュメンタリー。 都内を中心にしてラブホテルの内装を撮り続…
>>続きを読む「撮影監督 三浦光雄」 (本作では撮影協力者のクレジットに三浦光雄の名がある) 柳下美恵さんの即興伴奏付き。 とにかく…
>>続きを読むロマンポルノのラストイヤーで93分の小沼パーティ。命短かし恋せよ乙女→入れ歯を忘れる老人エピソードからパンティも飛んで…
>>続きを読む江戸時代といえば元禄文化だよな。 絵画なら俵屋宗達、風神雷神や、舞楽図屏風、陶磁器も釉薬の上に模様をつけたり、家康の霊…
>>続きを読む売れないミュージシャンが、過去の自分と一緒に組んで、音楽活動をするってアイデアは斬新でいいんだけどね・・・。 何でそ…
>>続きを読むちょっと音声聴き取りにくかったけど、オープニングの「のどか」なイラストから心掴まれて、そこからそのイラストどおりのショ…
>>続きを読む昔、難波ロケッツという箱がありました。 当時、風営法で、毎週どこかの箱が潰されていた中、22時以降は踊らなきゃいいんで…
>>続きを読むまたしてもホラーが受賞?と思うくらいクオリティが高いホラー映画。「臨床心理士×牧師(とその限界)」という昨今の海外ホラ…
>>続きを読む村の祭りに多能久の里より招かれた神楽師の団子兵衛。村人を楽しませ、祝儀を貰って帰路につくが、くらがり峠に迷い込む。怖がる団子兵衛の前に大蛇が現われ…。落語の「田能久」をもとにした千代紙映画。
「[活弁]映画でよむ クラシックアニメ篇」 というイベントで視聴 ※活弁師 澤登翠 日本の民話の『たのきゅう』をベー…
>>続きを読む並列の用法における格助詞の「と」は、複数のものを列挙する際に用いられるが、ときに複数のものの関係性を含意する。「はなと…
>>続きを読むSDガンダムの戦国伝の短編映画。 四代目大将軍がお見合い写真を見せられるが拒否し続ける日々。写真がドムとかなのが可笑し…
>>続きを読む音がつながる…。ワイヤレスイヤホンを題材にした短編ホラー。自宅でイヤホンで音楽を聴きながら作業していると、あるはずのない物音がして…。
アメリカの小さな町で1969年から続くワークショップ。映像制作を通じて、故郷の記憶と現実に向き合う若者たち。だが、上映会前日に過酷な出来事が彼らを襲う。
カメラが主観になるということ アメリカのとある地域で続く映画ワークショップ 若者たちが集まりフィルムから学び ゆくゆ…
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