日本のおすすめ映画。日本映画には、後藤大輔監督のZero WOMAN II 警視庁0課の女や、岡尚美が出演する日本の拷問、カエルのうたなどの作品があります。
河岸と吉田は地元の環境保全に関する論文を書いていた。しかし教授に、論文の軸である食物連鎖に対し、その地域にカエルはいないと指摘される。計画が倒れる河岸。卒業の危機を迎える吉田。2人の壮絶な…
>>続きを読む弁天様を祀る蓬莱島(ひょっこりひょうたん島のモデルの島)が浮かぶ町、岩手県大槌の赤浜で生まれたロックを愛する漁師・阿部力。「漁師は水揚げしてなんぼ」と、海で体をはってきた。 2011年、…
>>続きを読む予備校生の五郎(夏木陽介)は友人らと道端で走っている車の前に立ち止める危険な遊びに興じていた。 いつものように止めた車…
>>続きを読む村田英雄主演のやくざものと柔道ものを掛け合わせた珍作 クレジットに一番最初に出て来るのは村田英雄なんだけど 見ていて…
>>続きを読む芸歴半世紀を超える上方落語界の重鎮、四代目・桂福団治。福団治は常々、「スポットを浴びたいなら売れっ子の仁鶴や鶴瓶を紹介したる」と弟子入り志願者達に言ってきた。「日の当たらない、陰でずっと終…
>>続きを読むライン株の売買で大儲けした、黒須組。 そんな黒須組の組長、黒須勘介(志賀勝)の元に民事党議員の海野波彦(森富士夫)から政治資金集めを目的としたパーティーの招待状が届く。 最初は参加を渋って…
>>続きを読む石田くんは「リア鬼」の時 肌が汚いなぁ~って印象しかなかったけど 本作では気にならなかったです ダメダメサッカー部が…
>>続きを読む請け負った殺しを実行→悪路の逃走劇 まではノワール感あるクールなタッチで良かったんだけど、ガソリンスタンドに着いてから…
>>続きを読むシネマスコーレ にて野本梢監督特集を鑑賞。 監督や俳優さんの舞台挨拶が連日行われています。 今回観たのは『ROOMS』…
>>続きを読む土方稼業がどんなに汗水垂らして頑張っても、美味しい仕事は全部やくざがさらっていく。ならばあらゆる非道な手を使ってのし上…
>>続きを読むその男は川へ行く。妻に内緒で釣りに行く。素人の釣り人をあざ笑い、ただひたすら釣るのだった……
数年前に何度か映画祭で見ていた作品 個人的な考察ですが あの奥様は人間でなく 最後に出てきた家に仕舞い込んだままの…
>>続きを読む食べ物はうまいのに演技がまったくうまくない悲しい映画。 河合我聞 悲しいかな食べる演技がかなり下手とお見受けします。…
>>続きを読む2020年10月初め。アクロバットダンス・カンパニーG-Rocketsの、感謝祭公演の稽古が始まった。春以降、密を避けるために大人数が集まる稽古は自粛しており、10人以上が一堂に会するのは…
>>続きを読む卑怯な手段で敵を欺く、金髪頭・三橋とウニ頭・伊藤。ある日、三橋に挑戦状が叩きつけられる。それは2年前の恨みを晴らさんとする開久高校・桐村の仕業だった。桐村は髪を金髪に染め、三橋の名をかたり…
>>続きを読む物語展開もアクションシーンも思い切って面白さとつまらなさが右往左往。