日本のおすすめ映画。日本映画には、SHOGO監督のDocumentary of AKB48 AKB48+1+10や、KAWASAKI BRAVE THUNDERS 2020-21 SEASON OFFICIAL DOCUMENTARY “OVER TIME” 葛藤と、歓喜と、感謝と。、愛の町などの作品があります。
20-21の川崎ブレイブサンダースが大好きだし、川崎のエース辻直人の3Pに勇気をたくさん貰ったから所々で寂しさが溢れて…
>>続きを読むロマンポルノのラストイヤーで93分の小沼パーティ。命短かし恋せよ乙女→入れ歯を忘れる老人エピソードからパンティも飛んで…
>>続きを読む前写真美術館で観た。顔射待ちかよって思ったやつだ。
村の祭りに多能久の里より招かれた神楽師の団子兵衛。村人を楽しませ、祝儀を貰って帰路につくが、くらがり峠に迷い込む。怖がる団子兵衛の前に大蛇が現われ…。落語の「田能久」をもとにした千代紙映画。
「[活弁]映画でよむ クラシックアニメ篇」 というイベントで視聴 ※活弁師 澤登翠 日本の民話の『たのきゅう』をベー…
>>続きを読むこねこの落書きのキャラクターそのままに作られた2作目。個人的には圧倒的に今作の方が好き。 先ず前作のモノクロからカラ…
>>続きを読むこうなるのはわかっていた、出会う前から。 とある撮影現場で知り合った俳優同士のカップルであるエイジとナオ。二人の関係は、共通の知り合いである映画監督のヨウコから、彼女が撮影するMVでのカッ…
>>続きを読むOVA2作目。今回も戦術鬼が2体出て来る上、謎だった兄ハララの秘密が少し露わになる。 1体目の戦術鬼はナース風。声は…
>>続きを読む和田淳子の初期衝動が詰め込まれている。閉じ込めたい/閉じ込められたいという欲望をめぐる自問自答にセルフヌードを交えて展…
>>続きを読むSDガンダムの戦国伝の短編映画。 四代目大将軍がお見合い写真を見せられるが拒否し続ける日々。写真がドムとかなのが可笑し…
>>続きを読む「365DAYs+2彷徨う大人たち」は、定年退職を決意してから退職するまでの1年間を描いた前作「365DAYs+」の続編で、退職後2年目からストーリーは始まります。サラリーマンを辞め、夢に…
>>続きを読む「宇野亞喜良 万華鏡」展にて鑑賞。 物語なのだろうか。 くるくると変わる様。 白い布に人。 人は老婆、髭の男、 薄…
>>続きを読む能登地震後の復興が遅れている。報道からの情報で、端から見ててもそう感じた人は、きっと多いはず。 私は房総半島出身の人間…
>>続きを読む『ストレンジャー・ザン・パラダイス』(1984)などジム・ジャームッシュ作品への出演でも知られるミュージシャンにして画家のジョン・ルーリーが、監督、脚本、音楽、ホストを務め、彼と親交が深い…
>>続きを読むデニスホッパーとの巨大イカ釣りチャレンジ後編 後編をつけ忘れていた。前編でのデニスホッパーが結構強烈だったのと不穏な…
>>続きを読むデニス・ホッパーの絡み方がまぁまぁうざい。そもそも伝説の巨大イカを釣れって何よ。フェイクジャズならぬフェイク釣り動画。
✔️🔸『映画をつくる女性たち』(2.8) 及び【浜野佐知集】🔸❶『ダブルEカップ 完熟』(3.4)🔸❷『(生)性体…
>>続きを読むおっさんの頭の上でキャンプ。 関西弁。 痴漢とか腋臭いとかが全然ギャグ表現。 今だと炎上かもな。 クレイアニメ。 そ・…
>>続きを読む題名から察するに二重人格物かなと思いながら観ていたが、 話が進むにつれ、双生児物かなと。 どちらかはっきりさせないまま…
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