フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ブリューノ・モンサンジョン監督のリヒテル: 謎(エニグマ)~甦るロシアの巨人や、レイラ・ベクティが出演する夜、アルベルティーヌ、ソフィア・アンティポリスなどの作品があります。
【開発失敗都市ソフィア・アンティポリスの亡霊】 ソフィア・アンティポリスとは、ニース国際空港から20kmのところに位置…
>>続きを読む太陽に近づいて、『パラダイス・ナウ』みたいな純白の画面になっていく。つまり、停止。
人類存続に関わる緊急事態の秘密を知った1人の科学者。命を狙われながらも、真の科学者としての意地を見せる。
8年後に地球の公転サイクルが変わりずっと太陽方面を向いてる箇所100度とその逆側の暗闇世界−80度だっけ?が訪れる世…
>>続きを読む科学者は人類に仕えている。
そばに誰かいないと寝付けない女性が真実の愛を見つけるまでを描いた、ソフィー・レトゥールヌール監督の恋愛コメディ映画。 …
>>続きを読むジャン=ピエール・モッキー監督作品。 ジャン=ピエール・モッキー演じるヴァイオリン奏者で宝石泥簿のヴァンサンは、弟のヴ…
>>続きを読む[タラバガニに導かれるままに…] 60点 田舎の酒場に集まった老人たちは100年近く前に当地で暮らしていたルチアーノ…
>>続きを読む『色情日記』の前にこちらを観てしまったが、まぁいいか。 パリに引っ越した直後の場面までは、凡ポルノ映画的な展開でひど…
>>続きを読む今年99本目 メリエス監督作品の最後? 相変わらず衣装が可愛い
1913年でジョルジュ・メリエス監督作が最後の年となります。 雪の騎士と雪山の騎士の作品は別か分かりません。 1回目
この映画の緊張感は半端ではない。1982年、イスラエルのレバノンへの侵入だ。しかし、このストーリーはそれだけでなく、徐…
>>続きを読む私はこのことをしばしば言ってきたんだが、およそ人間の不幸というものは、ひとつのことに由来している。それはなにかというと…
>>続きを読む自由への脱出! 未踏の古代遺跡で起こる連続殺人!世紀の大発見にテンションぶち上げだった考古学者の夫が殺された…。きな…
>>続きを読む[ゴダールとデュラスの三番煎じ] 0点 2016年1月。恋人と共に移り住んだアルザスの地で、半年前にその恋は終わり、…
>>続きを読む[ディスコミュニケーションと顔面クローズアップ] 80点 傑作。山を隔てた二つの村で、言語も宗教も異なる人々が暮らし…
>>続きを読む独裁政権の崩壊後のポルトガルで政治家が辿るドラマを『源氏物語』に擬えて展開していく試みをあくまでファンタジーやSF的な…
>>続きを読むローシャの1作ごとの作風の変わりようは本当に掴みどころがなく、煙に巻かれた感もあるものの、どれも傑作なことにぶったまげ…
>>続きを読むストーリー設定が面白い!!どんどんお互いを大切に思う気持ちが生まれてるのがよく分かるし不器用な愛が感動。けどちょっと単…
>>続きを読む【ここから逃げるために私は蹴る、殴る】 第37回東京国際映画祭ウィメンズ・エンパワーメントにて上映されるドキュメンタリ…
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