フランスのおすすめ映画。フランス映画には、アンドレアス・フォンタナ監督のAzor(原題)や、ヴィタル・ゲーモンが出演する霧笛、French Roastなどの作品があります。
[ディスコミュニケーションと顔面クローズアップ] 80点 傑作。山を隔てた二つの村で、言語も宗教も異なる人々が暮らし…
>>続きを読むまぁよくあるっちゃよくある、亡き夫の亡霊?なのか幻影?なのか、謎の正体不明の姿が主人公であるアンディマクダウェルを苦し…
>>続きを読む「乱れた性生活を送る人間=悪魔憑きと断じたマッド元神父の私刑絵巻」という、ねじれアンチクライストなコンセプトは面白い。…
>>続きを読むうーん… 出産時に奥さんに先立たれ なにもかも投げ出そうとしたジャックは 残された娘の愛らしさに救われて …
>>続きを読む今年99本目 メリエス監督作品の最後? 相変わらず衣装が可愛い
1913年でジョルジュ・メリエス監督作が最後の年となります。 雪の騎士と雪山の騎士の作品は別か分かりません。 1回目
全体的に中年女性の悲哀が感じられる内容は嫌いじゃなかったし映像の情感も良かったのだけれど、一番面白かったのが最初の男性…
>>続きを読むTwitterのみながボヘミアン・ラプソディで盛り上がる中、私も音楽映画を見ていた。 忙しい歌姫の複製人間を作る物語だ…
>>続きを読む'1931、ジャン・エプシュタイン。 ブルターニュ半島の漁師達の暮らしとそこを舞台とした物語を描いた連作、『ブルターニ…
>>続きを読む哀しくて儚い物語。 どこかモダンな感じがする。
政治的で過激な演出にゴダールのことを想起せずにはいられないのだけど、やっぱりゴダールって音や色彩に独自性ありすぎるよな…
>>続きを読むオープニングのクレジットが消えかける瞬間右から列車が通過しタイトルバック、静かなグラフィックが素晴らしい。俳優やチェロ…
>>続きを読む労働者階級の青年カミーユは、職を求めて新天地パリを訪れる。応募した仕事は上流階級の屋敷でお手伝いさんをすることだったが…
>>続きを読むクリストの作品は一度観てみたいんだけど。叶わないかなぁ…
ローシャの1作ごとの作風の変わりようは本当に掴みどころがなく、煙に巻かれた感もあるものの、どれも傑作なことにぶったまげ…
>>続きを読むストーリー設定が面白い!!どんどんお互いを大切に思う気持ちが生まれてるのがよく分かるし不器用な愛が感動。けどちょっと単…
>>続きを読むイタリアから団体の一行がパリ観光へやってくる。各々が遭遇する様々なハプニングやロマンスなどを描いた傑作コメディ。イヴ・モンタンが本人として出演し、魅力的な歌声を響かせる。
イタリア映画とフランス映画が一緒になったような不思議な作品。パリへ観光にきたイタリア人の団体客。あわただしいスケジュー…
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