ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、ピエル・パオロ・パゾリーニ監督のインドに関する映画のための覚書や、続日大闘争、渡邊雄太 ~傷だらけの挑戦者~などの作品があります。
”正解を選ぶのではなく、選んだ道を正解にする” この男の生き方、半端ない。 プロバスケットボールプレーヤー渡邊雄太30歳。去年4月、世界最高峰NBAでプレーする権利を自ら破棄し、日本のBリ…
>>続きを読むLSD 研究を問題視されてハーバードを去り、実験継続のために⽥舎の邸宅へと退散したティモシー・リアリー。 彼とモデルのニーナ・フォン・シュレプルゲの結婚式を、⾵変わりな列席者たちとともに記…
>>続きを読む民間人被害への責任と償いを退け、国民に“耐えること”を強いてきた日本の「受忍論」。被爆者や空襲被害者の声、日独比較、石破総理など歴代政権の壁を通し、戦後80年を経ても漂うその正体に迫る。
TBSのドキュメンタリー番組「解放区」で放送されたものに手を加えた?劇場版だ。 TBSの「解放区」は毎回観ているし、B…
>>続きを読む結婚、仕事、母親のこと・・・ がけっぷち女優・松下恵が、実家を離れ海外ホームステイに挑戦し 多様な価値観に触れ、新たな一歩を踏み出すまでの”アラフォー”密着ドキュメント”!
まず断言したいのは、本作はドキュメンタリーというジャンルにはなっているが、正確にはその体はほとんど成していない。 被写…
>>続きを読む1992年に続けて暗殺された、二人の反マフィア判事、G.FalconeとP.Borsellinoを偲びつつ、現在のシチ…
>>続きを読む前半は少しラリってた気もするけど、歌を上手くしたボブ・ディランことビクトル・ハラを追悼する後半は薬抜いて真面目に作って…
>>続きを読む沢山の学びがある。 K2登山者を支援するのはネパールのシェルパだけではない、というのもこの映画で知った。実はパキスタン…
>>続きを読む2018年の作品で13歳の時にサメ襲われ左腕を無くし、それでもサーフィンを続けた自伝が映画化された『ソウル・サーファー…
>>続きを読む東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA 台湾の葬送女子楽団を追う。かつてはキリスト教会のプロパガンダニュア…
>>続きを読む昨年gogosのドキュメンタリー映画があるとの噂は聞いていたが結局、公開はされず、DVDも出ずアマプラでのレンタル配信…
>>続きを読む漢字を愛し、漢字と携わる人たちの話。漢字の魅力を幅広く伝えたい人のさまざまな試みがわかる。デザインやそのフィロソフィー…
>>続きを読む2020年4月観賞時の記録が以下! 摩訶不思議な構成だったので記憶に留めて置きたく記載しますが 英字幕のみの鑑賞で意図…
>>続きを読むフランク・キャプラによるアメリカのプロパガンダ作品。若者に兵士となって日本と戦うように促しています。う〜んなんで日本は…
>>続きを読むジェーン・グドールさんが日本に来た時読売新聞の講演会申し込みをしたのを覚えている。 彼女を知ったのはナショナル・ジオグ…
>>続きを読む映画監督の巨匠リチャード・アッテンボローを兄に持ち、自身も英国を代表する自然史ドキュメンタリーの制作者としてエミー賞を受賞、そして動物・植物学者でもあるデビッド・アッテンボローは、自然の美…
>>続きを読む世界を代表する自然誌学者が生涯にわたって得た知識を生かし、相互につながった広大な水路を復元する方法を紹介する。