2024年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、アリ・ウォン監督のアリ・ウォンのシングルレディや、スブシシウェ・ジリが出演するUmjolo: いつもそばに、POTOFなどの作品があります。
M1グランプリなどミリも興味が無いのだが、アリ・ウォンの新作にはソッコー飛びつくワタシ。 離婚後の初公演。シングルライ…
>>続きを読むザネレとアンディレは幼なじみの親友。アンディレが結婚して2児の父親になった今、ザネレはこの先もずっと、親友ポジションのままでいる運命なのか?
身支度しながら見てたけどもホラーみたいな話だよね。それぞれの立場で絶望がある。
女が目を覚ますと、男が3人、女の前に立っていた。4人は全く身に覚えの無い場所、面識のない人、 外に出ようにも出れないその空間の中で、 人間の本質が試されていく。日ごとに消えていく男。そして…
>>続きを読むインドの吟遊行者パルバティ・バウルのインド及び日本での“修行”の日々を追ったドキュメンタリー。 “バウル”とは、インド…
>>続きを読む小児神経芽腫のエヴァンス分類を作り、また患者家族のためのドナルド•マクドナルド•ハウスの共同創始者であるAudrey …
>>続きを読む【第74回ベルリン映画祭 エンカウンター部門出品】 ドイツのエヴァ・トロビッシュ監督作品。ベルリン映画祭エンカウンター…
>>続きを読む1979年。シドニーでクロアチア独立を求める激しい抗議運動が勃発する中、マリーナは秘密の恋人との関係を家族に明かさざるを得なくなる。政治的暴力が激化する中、彼女と、そして家族と、恋人は・・・
背景知識が無いまま観たのだが、緊迫感が続く展開で18分あっという間だった。「デモに参加したら暴力を振るわれて逮捕される…
>>続きを読む「死霊の世界 ウィッチ・ボード」の新解釈リブート版!監督は「ブロブ」とか「エルム街3」でおなじみチャック・ラッセル …
>>続きを読む久保田智子は、子どもを授かることができず、2019年に特別養子縁組で新生児を家族に迎えた。「ママとパパが大好き」。そう笑う2歳になった娘に、久保田は「もう一人、生みの母もいるんだよ」と話し…
>>続きを読む1980年代後半のアルゼンチン。宇宙人の存在について調べていたジャーナリストは、証拠不足を理由に調査を中断させられそうになり、ついには証拠を捏造(ねつぞう)しようとする。
アルゼンチンのテレビ史上初の、 冒険の取材を伝えます。 世界でも類を見ない試み、 誰も直視しなかった謎に番組は迫り…
>>続きを読むだいぶ期待外れだった。 舞台が広すぎる。セットもないし照明も単調で、いかに群舞の人数を増やしてもソリストは1人ずつだし…
>>続きを読む海外留学をしている若いサウジアラビア人女性がジッダに帰省した。そこで自身の家族が彼女につらい真実を隠していたことを知る。
「カロリー計算をしろ。もっと走れ。食べるな。」とめどなく続くその"声”は彼女の日常を蝕んでいく——。摂食障害と向き合う少女の、孤独で過酷な闘いを描いた作品。
ダイエットと摂食障害はイコールじゃないんだけど。 ナニカに追い込まれてる様子を短い時間にとてもわかりやすく見せてくれる…
>>続きを読む食べるなと頭の中に響く声。 摂食障害の方目線を描いた作品。
超駄作『レギオン 血界戦記』の続編だけどほんの少し面白くなってたファンタジー・アクション 特に繋がりはないのでここか…
>>続きを読む完璧に見えるカップルの関係が、相手の浮気を知ったことで揺らぎ始めてしまう。そもそもこの世に簡単な恋愛なんて存在するの!?