日本のおすすめ映画。日本映画には、斎藤武市監督の成熟する季節や、栄川乃亜が出演するさあやとこはる、元始、女性は太陽であった 平塚らいてうの生涯などの作品があります。
急に思い出したからレビュー書きます。公開時は岩波ホール。 未だに未ソフト化から再見できないが、こういう良質な作品こそ後…
>>続きを読む今で言うところの闇芝居。 全く怖くないです。
「ただ見守っているだけでも、見守られている人にとっては大きな意味があるんだ」 時を超えて見守られる人々と、見守った人の…
>>続きを読む大阪の被差別部落で生きてきた人々。 1965年の同和対策審議会答申から20年が経った1985年も、いわれのない誹謗中傷…
>>続きを読む令和のいま徴兵令状が届いたら、きっと但し書きに「免除には一千万円を要しますが徴兵期間を過ぎたら返金されます。」なんて…
>>続きを読む南氷洋を目指して出航した捕鯨船団・磐城丸。歌の上手い春日八郎ならぬ春海八郎は、がんこ一途の織田船長(小林重四郎)や二…
>>続きを読む滋賀銀行横領事件を題材にした作品は中島葵主演の日活傑作があるけれど東映の方は犯罪の影である男(川谷拓三)に焦点。でも秀…
>>続きを読む終電が終わりを告げる。場所はいつもの下北沢。飲んだくれて、その扉を開けば、そこには夢を持ったおじさん、「夢おじ」たちが暮らしていた。下北沢に迷い込んだ主⼈公アユムが、夢おじたちと過ごした、…
>>続きを読む中年の紳士から大型のライターを贈られた客室乗務員の植田幾子がナイトクラブで友人の萩原みどりと共に暴漢に襲われる。2人を救った志津野一平は翌朝、幾子がアパートの屋上から墜落死したことを知る.…
>>続きを読むこれは本当面白い。 公開当時に見た印象も面白いだったが、今見ても面白い。 エドワード・ヤンに並ぶくらいのレベルだと思う…
>>続きを読む照明が空間を作り出すなんて映画の撮影したことある人なら多分みんな知ってるんだろうけど、実感を持って知らしめられた。 畳…
>>続きを読む特撮じゃない本多猪四郎はなるべく観たいと思い、仕事前に駆け付けたものの、団ちゃんの「ズーパーマン」発言で前に観たやつと…
>>続きを読む親友同士の創介と悟は、悟が中学時代にイジめていた晴香との再会をきっかけに、不和を起こしていく。創介は仕返しに悟がゲイであること同級生たちに話してしまい、大きな騒ぎとなってしまう。
川口のご当地映画。どうやらクラファンで予定を大幅に遅れて何とか仕上げてようやく公開に漕ぎつけた作品みたいですね。 (M…
>>続きを読む1970年代後半頃の様々な演劇人へのインタビューを中心に構成された作品。 寺山修司や唐十郎、浅利慶太、野田秀樹ら当時…
>>続きを読む記録 ドルオタ川上、ジャミー北島への怨み 【あらすじ】 山村の大好きなアニメ「マジカル美少女アップルちゃん」の劇場…
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